ドローンで空撮したチェルノブイリ原発事故跡地

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1986年に起きた、ウクライナのチェルノブイリ原子力発電所事故。今もなお、原発から半径30km以内の地域の居住が禁止され、農業や畜産業が禁止または制限されている地域が多数存在します。

現在は住むことが出来ない廃棄された街「プリピャチ市」を、ドローンで空撮した映像をご覧ください。

現在は立ち入り禁止が解除され、ツアーが催行されているそうです。

source: コタク・ジャパン

(ギズモード編集部)