「シュタゲ」の世界から想像するコグニティブ・コンピューティングのある日常

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「シュタゲ」の世界から想像するコグニティブ・コンピューティングのある日常 1

コグニティブ・コンピューティング」。大量のデータを瞬時に分析して人間の問題解決をサポートしてくれるシステムです。もしこれが日常的になれば、一体どんな生活になるのでしょうか?

そのヒントは、ゲームやアニメで人気の「シュタインズ・ゲート」とIBMがコラボしている動画シリーズ「STEINS;GATE 聡明叡智のコグニティブ・コンピューティング」最新作の中で見ることができますよ。

人が集まって会議をした時、結論になかなか辿り着かない時って皆さんも経験ありませんか? 「コグニティブ・コンピューティング」が現実社会にも導入されるようになれば、ブレストから生まれたアイデアを元に最適な選択肢を簡単に導き出せるような生活が来るかもしれませんね。

ネタ元の無限大(Mugendai)では、「シュタインズ・ゲート」の生みの親でもあるゲームクリエイターの志倉千代丸さんと、IBM東京基礎研究所所長の森本典繁さんによる、コンピューティングが進化した未来世界を考える対談が紹介されています。こちらもぜひご覧ください。

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source: 無限大(Mugendai)STEINS;GATE 聡明叡智のコグニティブ・コンピューティング

(鴻上洋平)