3Dプリンターで、火炎放射器を自作する輩が現る

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広い世界にはこういう人、出てきちゃうよね。

リーフブロワー(落ち葉を吹き飛ばす機械)のバッテリー、料理に使うじょうご状の器、プロパンガスバーナー、そしてそれらを繋ぎ止めるために3Dプリンターで出力したオリジナルのパーツに燃料はコーンスターチをセットし、燃え盛る火炎放射器を自慢しています。仕組み上、3Dプリンターが無くても作れそう?

ちなみにこの動画にも出てくるアメリカのワシントン州在住のIvan Owenさんはマッド3D信者みたいな雰囲気ですが、子供のために3Dプリンターで義手を作ったり、とても精度の高いロボハンドを作ったりと、業界では有名人です。

sorce:Tech Crunch
(mayumine)