電池の持ちが心配な人は「省電力モード」を使いこなそう #AppleWatch

電池の持ちが心配な人は「省電力モード」を使いこなそう #AppleWatch 1

Apple Watchのバッテリー持続時間は公称18時間です。まあ、ただ時計を見るだけならばもっと長くなりますし、通知が多かったりいろんなアプリを使ったり、ヘビーに使うともっと短くなってしまいます。

もし、ちょっと使いすぎちゃってバッテリーが心配という場合は、「省電力モード」に切り替えてみましょう。

切り替え方は簡単。サイドボタンを長押しして表示されるメニューから「省電力モード」をタップするだけです。

電池の持ちが心配な人は「省電力モード」を使いこなそう #AppleWatch 2

もうひとつ、省電力モードに入る方法があります。グランスの「バッテリー表示」の画面にある「省電力モード」をタップします。

電池の持ちが心配な人は「省電力モード」を使いこなそう #AppleWatch 3

すると、省電力モードの解説が。省電力モードにすると、現在時刻を表示する以外の機能がオフになるようです。つまり、普通の時計になるということなんです。

充電やばいよー」というとき、使ってみてください。

source: アップル

(三浦一紀)