世界のドア

世界のドア 1

ドアには不思議な魅力があると思いませんか?

これを開けると何があるのか、どこに繋がってるのか。ドアの向こうのまだ見ぬ世界。ドアにはイマジネーションが刺激されるような気がします。米Gizmodoが定期的に開催している写真コンテスト「シューティング・チャレンジ」が、今回、世界のドアをテーマにしています。米Gizでは25のドアが掲載されていますが、ここではその中からいくつかを紹介します。

トップ画像は、Hannah Nofsingerさんの作品「A Touch of Patriotism」。撮影機材は、ニコンD300。F値9、シャッタースピード1/125。

世界のドア 2

「Chelsea」

Kevin Schultzさん

撮影機材はFuji XE-1。ISO800、F値4、シャッタースピード1/140。

世界のドア 3

「The Dom」

Aaron Oaksさん

ドイツはケルンで撮影。機材は、キヤノン70D。ISO125、F値3.5、シャッタースピード1/40。

世界のドア 4

「Long Island City」

Ryan Leoneさん

iPhone 6 Plus。ISO32、F値2.2、シャッタースピード1/670。

世界のドア 5

「Schnormeier Gardens」

Summeranne Applemanさん

オハイオ州Gambierの郊外にあるSchnormeier Gardensにて撮影。9つのガーデンが楽しめる場所で、写真は日本をコンセプトにしたお庭。キヤノンEOS Rebel Series T3i。ISO400、F値5.6、シャッタースピード1/500。

世界のドア 6

「Montsalvat」

Ben Nicolさん

Montsalvat は、1934年に作られたオーストラリア最古のアーティストコミュニティ。

さて、ドアの向こうには何があるのでしょう。

Mark Wilson - Gizmodo US[原文

(そうこ)