コンピューターがエンダァァアアイヤァァアアアを歌ってみた

サビでちょっとためるのが、なんかそれっぽい。

コンピューターにできることは数えきれないほどありますが、情熱を表現することはまだできていません。それじゃあもし、コンピューターに90年代のバラードを熱唱しろと言ったらどんなことが起こると思いますか?

「What do machines sing of?」というこのプロジェクトを考えたのはMartin Backesさんという人で、90年代のナンバーワン・バラードを延々と歌い続けるというなんともシンプルな趣旨。コンピューターが熱唱するところなんて気になってしょうがないですが、どんな感じになるんでしょうか。彼はまず、コンピューターの歌に人間の感情を乗せるソフトウェアを開発しました。そして彼が言うには「機械の一部分が切望を表現するように動き、洗練されたその姿はまるで本当にパーソナリティーを持っているかのようだ。」らしいです。うーん…、どうでしょう?

source: Vimeo

Jamie Condliffe - Gizmodo US[原文

(SHIORI)