気分を入れ替えたい? それなら“上質な重低音”がオススメです

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音楽を聴いてリフレッシュ

ギズモードの新人編集部員・吉岡は、ヒップホップをはじめとしたダンスミュージックやロック、ポップス、ジャズなど音楽ならなんでも大好き! しかも自ら音楽制作もしているという大の音楽好きなんです。そんな、音にうるさそうな吉岡、今日も早速音楽を聴きながら出勤です。ところでいつもそのヘッドフォンしているけど、そんなにイイワケ?

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「これ、重低音が上質でとってもいいんです。やっぱり中高域に定評のあるaudio-technicaだから、と思うんですけども」

吉岡がお気に入りだというコチラのATH-WS1100。専用ドライバー構造で圧倒的な重低音再生を体験できるのがポイントで、SOLID BASSと名付けられたシリーズの最上位機種。

「やっぱりヘッドフォンは低音がガッツリ効いているのがいいよね」

はいはい、お気持ちは分かりますが、お持ちのオーディオプレイヤーでイコライザーのLowを+10、Highを−10にして聞いてみてください。モコモコしちゃって聞けたもんじゃないですよね? そこはクリエイターの卵でもある吉岡、これまで「中高域ならaudio-technica」との呼び声も高く、その実力があってこそバランス良く生み出された上質な重低音なんだ、と分かっているんです。

こちらのATH-WS1100、低域出力の能率を向上させる“正円状ベント”と、ハウジング側面に設けられ、解像度の高い中高域を兼ね備えた重低音再生を実現する“エクストラベント”を組み合わせた「エクストラエアフローベース・ベンティングシステム」を採用しているので、とっても上質な重低音を楽しめるってわけなんです。

しかも重低音だけじゃなくて、デュアルエンクロージャー構造によって、ドライバー駆動から伝わる不要共振を徹底的に抑制してくれるので歪みの少ない中高域まで引き出してくれるってんだからうれしい

このPVを見たらそのかっこよさは一目瞭然です。

ところでこの吉岡、音楽そのものを楽しむというよりもリフレッシュや仕事前の気持ちの入れ替えという点でも積極的にヘッドフォンで音楽を聴いているそう。それってどういうことでしょう?

「上質な重低音だと、気持ちを切り替えて気合いを入れたり、モチベーションをアップしたり、ストレス発散したり、はたまたリラックスするときに最適なんですよ。例えば……」

シーン1:1日のはじまりに、眠気覚ましの重低音

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朝にとても弱い編集部員吉岡、虚ろな瞳で出勤です。しかしここはギズモード編集部、やることはたくさんあります。

「さあ、良い音で良い音楽を聴いて、仕事に向けていっちょ気合い入れるか〜」

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早速ATH-WS1100を使ってソウルフルなジャズファンクを聴くことにしました。疾走感溢れるファンキーな音楽と上質な重低音で気分を仕事モードに切り替え、気合いを入れます。

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「お〜すごい重低音。しかも耳に心地よい感じ。よっしゃ! 目覚めバッチリ! 気分を切り替えて仕事に打ち込むぞ!」

上質な重低音だからこそ、しっかりと音楽が耳に入って、しっかりと気分が切り替わり気合いが入る、そんな感じがするという編集部員・吉岡です。

シーン2:モチベーションアップを図りたい

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今日はクライアントへの大事なプレゼンの日、やっぱり何度やっても緊張します。そこでプレゼン前のモチベーションアップの手段として、お気に入りの70年代ロックを聴いてみます。

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「うーん、ちょっとタイコが激しめの大好きな70年代ロック、モチベーションが上がるな〜」

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「今後とも、よろしくお願いいたします」

おかげでプレゼンは大成功。ちなみに今日選んだ音源はハイレゾ。実はこちらのATH-WS1100ハイレゾ対応しているんです。ハイレゾというと高解像度で、きらびやか、そして繊細な中高域というイメージかもしれません。ATH-WS1100なら、そこに“かつ、上質な重低音”がプラスされるってわけなんです。

もちろん中高域の良さも大事だけれど、上質な重低音は、より音楽に集中できる感じがする、そう吉岡は言います。

シーン3:ストレスを発散する

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忙しい仕事が終わり、ちょっと休憩。疲れたけど思いっきり遊びたい気分。そんなときは爆音、かつ上質な重低音で聴くダンスミュージックが最適

「終わった〜。疲れたけど、ストレス発散に遊びに行きたい! 気晴らしにダンスミュージックでも聴くか〜」

リズム感の強いダンスミュージックはやっぱり重低音が大事。音楽制作もこなす彼だから、よりそう感じている様子。上質な重低音で、いつも以上にストレス発散できそうです。

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通勤時は、ドライバー2基と2つのベントを搭載し、重厚な低域再生と細かな中高域が手に入るATH-CKS1100を使用する編集部員・吉岡。行き帰りの電車はリラックスできる自分だけのリスニングルームって感じです。お気に入りのダンスミュージックもより上質な重低音でいつも以上にかっこよく聴こえる気がします。

「重低音って結局ダンスミュージック好きが選ぶものなんでしょ?」

そんなうがった目でATH-CKS1100をご覧のあなた。違いますよ。

「え〜、こんな音、入ってたっけ!?」

コチラもハイレゾ対応だから、いつも聞いているロックやポップスだって“新しい音楽体験”となること間違いなし。

ATH-WS1100ATH-CKS1100を使用する上質な重低音とお気に入りの音楽が、気分転換モチベーションアップストレス発散などに最適です。

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重低音の常識を超えろ。」というテーマを掲げ、デザイン的にもイケているこちらのSOLID BASS。実はPVもイケてるんです。降谷建志[Alexandros]を起用して特別に制作されたこちら、SOLID BASSの世界を堪能できる“かっこいい!”PVになっています。早速ワタクシもATH-WS1100をポチッとしてじっくりと"上質な重低音"を楽しみたいと思います。

source: SOLID BASS[audio-technica]

(ホシデトモタカ)