タワークレーンの操縦者、ハート強すぎ

ひえー!

自分には絶対にこの仕事できないっす…。そう、その屈強な精神が必要な仕事とは、タワークレーンの操縦者! ていうかそもそも操縦を始める以前に、超高層のタワークレーン本体を、足元踏み外さないように、そして汗で手が滑ったりなんかしないように細心の注意を払いながら登らなければならないんですからこれはもう大変。完全に雨風にさらされていようと、自分がいまどれほどの高さにいるのかなんて、そんな恐ろしいこと考えちゃいけません。自分には、一生この仕事にチャレンジするだけの勇気が持てそうにないです。

登ってる本人、Travis Lonbroさんによると、「このクレーンはトロントのYonge and Eglintonにあるものです。高さは、このときはだいたい30階分くらいだったかな」だそうです…。

Casey Chan - Gizmodo SPLOID[原文

(SHIORI)