2分半で振り返る、ルークのライトセーバーが辿った数奇な運命

いつだって強いフォースと共に…。

「スター・ウォーズ エピソード4/新たなる希望」でルークが手にしたライトセーバーは、元々は父親であるアナキンが作り、しばらくオビ=ワンが保管していたものでした。ルークのライトセーバーが辿った軌跡を、Christopher Sherwoodさんが編集して1つの動画にまとめています。

遥か遠い銀河のどこかで正義を貫いたこともあれば、蛮行を働いたこともありました。幾人もの手を渡り、持ち主を変えながら、シリーズ第一作から最新作「フォースの覚醒」に至るまで全作に登場したライトセーバーのシーンを一挙に観るのは、なんだか感慨深いものがありますね。

それにしても、「フォースの覚醒」でマズ・カナタがこのライトセーバーを手に入れたのにはどんな経緯があったのでしょうか。「スター・ウォーズ エピソード5/帝国の逆襲」でルークの腕と一緒に切り落とされ一緒に失われたはずでしたが...。

Casey Chan - Gizmodo SPLOID[原文

(たもり)