コーヒー豆を運んで捨てられる「麻袋」のうまい使い道

コーヒー豆を運んで捨てられる「麻袋」のうまい使い道 1

世界中からコーヒー豆を運んでくる麻袋

天然素材で耐久性に優れた麻袋は、さまざまな絵柄や港の名前、原産地や国番号があったりと、まるでコーヒー豆の履歴書。麻には、雑草抑制効果、防虫効果があるうえ、自然素材のため最終的に土に還り、廃棄物になりません。

環境負荷の少ない素材、生産背景にこだわるブランド「REBIRTH PROJECT」がそんなサステナブルな素材に目を付けたのも自然の成り行きでしょう。

コーヒー豆を運んで捨てられる「麻袋」のうまい使い道 2

上記画像は「コーヒー麻袋ストッカー」。内側にはオーガニックコットン生地を使用しており、もちろんMADE IN JAPAN

サイズは、横幅370×縦幅300×高さ250mm。新聞や雑誌をストックしたり、ペットボトルを収納したりすることで乱雑に見えがちなコーナーをすっきりまとめてくれますよ。

ちなみに、豆のブランドごとにロゴや産地独特の柄が入っていて、一つひとつ表情が違うんです。

source: machi-ya(マチヤ)(出店を希望する方、または出店に興味のある方お待ちしております)

(ロバーツ町田)