熟練の職人が腕時計の革バンドを完成させるまで

一つひとつ丁寧な作業の賜物です。

腕時計の本体を支える革バンドが出来上がるまでには、たくさんの工程が踏まれています。革を選ぶことに始まり、型抜き、芯材を漉す、裏材を染色する、穴を空けるなどなど。どの工程も真剣な眼差しで取り組んでいる、職人の眼差しのカットの多さからもそれが伝わってきます。

こういった職人の制作風景を収めた動画を観ると、モノをもっと大事にしたくなるのは私だけでしょうか。

Casey Chan - Gizmodo SPLOID[原文

(たもり)