ほどよい肉感が奏でる、ブルドッグでミュージック

ブルドッグで、ミュージック

It's so ワン。

音を楽しむのが音楽というのなら、ブルドッグから発せられた音だけでビートを刻むのも、音楽を生み出した霊長類の宿命というアレでして。

映像はDerick Watts & The Sunday Bluesより。

演奏しているのはケープタウンのミュージシャン兼コメディアン、ニック・スモールさん。演奏されているのはブルドッグのバンジョーくん。

でもわかります。ある程度肉付きの良い犬って、なんだかペチってしたくなりますからね。そらバンジョーくんもおとなしくなでられるがまま、サンプリングされるがままですよ。

小型犬だと、全体的にもう少し音程が高くなるのでしょうか?

source: YouTube

ヤマダユウス型