「アイアンマン」が殺した人数&破壊したロボットの数を計測

社長のキルカウント

責任を感じて当たり前?

映画「シビル・ウォー/キャプテン・アメリカ」では、世界平和のためとはいえ、一般市民に多大な被害を出してしまったことに責任を感じ、アベンジャーズは政府の要請があった時のみ活動すべきという「ソコヴィア協定」に賛成した、アイアンマンことトニー・スターク

ソコヴィア協定反対派のキャプテン・アメリカが1万4000人以上も殺している現実を突きつけられて愕然とする動画がありましたが、一方のアイアンマンはどれくらいの人数を手にかけてきたのでしょうか?

こちらはThe Awesomerが取り上げたMr Sunday Moviesの動画。

スティーブ・ロジャースとは異なり、完全に殺しをエンターテインメントにしています。

一気に7万以上の人たちが犠牲になったとされる瞬間に観客は大喜び。トニーの華やかでスタイリッシュなスタイルが見事にマッチしています。なんとも社長らしいキルカウントでした。

source: The Awesomer via YouTube

中川真知子