タイトルを見ただけで涙が…。名作映画の悲しいシーンまとめ

タイトルを見ただけで涙が…。名作映画の悲しいシーンまとめ 1

泣きたい気分の時は、このラインアップから1本選べば間違いありません

毎週映画にまつわるビデオをアップしているBurger Fictionが、名作映画の「泣けるシーン」の数々を10分間の動画にまとめました。

どれも超名作映画のクライマックスシーンばかりなので、ネタバレ注意です。以下の登場作品のリストに続いて、動画をどうぞ。

アイアン・ジャイアント(1999)

トイ・ストーリー3(2010)

E.T.(1982)

アルマゲドン(1998)

スタートレックII カーンの逆襲(1982)

カールじいさんの空飛ぶ家(2009)

タイタニック(1997)

キャスト・アウェイ(2000)

マーリー 世界一おバカな犬が教えてくれたこと(2008)

黄色い老犬(1957)

ネバーエンディング・ストーリー(1984)

きつねと猟犬(1981)

バンビ(1942)

ライオン・キング(1994)

チャンプ(1979)

グリーンマイル(1999)

マイ・ガール(1991)

モンスターズ・インク(2001)

レスラー(2008)

グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち(1997)

シンドラーのリスト(1993)

アバウト・シュミット(2002)

インターステラー(2014)

幸せのちから(2006)

フォレスト・ガンプ(1994)

フィールド・オブ・ドリームス(1989)

ロード・オブ・ザ・リング/王の帰還(2003)

感動にもいろいろとありますが、今回集められたシーンの多くは「別れの場面」。見ていると、際限なく切ない気持ちになっていきます。油断した状態で再生すると、1本目の「アイアン・ジャイアント」から涙目に……。

胸が張り裂けそうな想いとはこういう気持ちのことでしょうか? 最後が「ロード・オブ・ザ・リング」だったのが救いですが、やっぱり切ない……。

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