抜群の通信教育ノウハウ×iPadとのハイブリッド化で、Z会がさらに進化。子どもの自宅学習の死角がなくなる!

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Z会よ、私を導いてくれ…。

ちょっぴりブルーな気分の40代オッサンです。ついこの間まで子どもだとばかり思っていた我が子もついに中学生。義務教育もここまで、これ以降の進学は彼自身の意志で切り開かねばなりません。目の前に立ちはだかる壁は高校受験。本人のやる気のなさと、家庭環境、さまざまな条件が問題をややこしくします。

特に英語や数学など、中学生ともなると学習内容も高度化、親の指導では限界があるというもの。では塾に送り込めばいいかというと、そう単純な話でもありません。部活に勉強に忙しい中学生活。塾に通うのは、時間的にも体力的にも、子どもにとって大きな負担となってしまいます。

そんなふうに頭を悩ませる家庭に朗報。塾と同等以上のハイレベルな学習環境が、iPadを活用することにより自宅で実現できるというのです。その名はZ会「高校受験コース」!

iPadで学ぶことによりZ会のハイレベルな教材がより効果的に

Z会とは、私たち親世代にもなじみ深い通信教育教材。私の周りでも難関高校・大学進学を目指すクラスメートは全員やっていたといっても過言ではないほどでした。そのZ会の長年にわたる通信教育ノウハウを活かしたデジタル教材がiPadに詰まっています。

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まずiPadで「Z会学習アプリ〜高校受験コース〜」を起動。自分の学校の学期制(2学期か3学期か)やタイプ(平日コツコツ型か土日集中型かなど)を入力すると専用カレンダーが完成します。これにより、iPadを立ち上げると毎日「今日やること」が表示され、何をやればいいのか迷うことがありません。受験とは、例えればマラソンのようなもの。ハイペースで息切れしてもダメだし、マイペースすぎて学習が不十分でもいけません。その点、テスト前や夏休みなども含めて、長期的に最適なペースを管理してもらえるのは非常に助かります。

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問題に取りかかる前に、Z会進学教室のカリスマ講師陣が要点を分かりやすく解説してくれる「映像授業」を見てみましょう。

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紙のテキスト「Z Study 要点ブック」に書き込みながら見ることで格段に理解が深まります。そして、理解を深めてから「確認問題」に取り組めば、ただただ問題を解いて、解答を見て、適当に直してという「こなすだけの勉強」から「身につく勉強」になります。

基礎理解がきちんとできれば、発展的な知識や多面的な思考が必要となる「応用学習」にも挑戦。解答は自分の手でノートに書く形式なので記述力も伸びます。このあたりの紙とiPadのハイブリッド具合が絶妙ですね。選択問題だけではクイズゲーム感覚で適当にこなしがちな中学生も、書くことで本気度アップ。

添削にも対応。弱点克服のサポートも万全

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さらに、ユーザーの理解度に合わせて最適な「添削問題」を出してくれます。解答をどう提出するか? ここでもiPadを活用。解答用紙に手書きしたものをiPadのカメラで撮影して提出するのですよ! すると約3日後に添削されたものが返却され、iPadで確認できます。

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ちなみに、解答用紙の撮影には専用の撮影台も用意されています。撮影以外のときにもiPadスタンドとして活用できますよ。

一連の「確認問題」「応用学習」「添削問題」の解答結果は自動的に記録され、間違えた問題は本人専用の復習問題集「復習プログラム」として取り組めます。再度解くことで弱点を克服できるから間違えるのも怖くありません。むしろ間違えることで強くなれます。自分の弱点克服に加え、他の会員が苦手としている問題も配信されてくるので、トライすればさらに力がつきますよ。

学習相談や定期テスト対策もユーザーごとに

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教えて先生!」機能で分からないところを質問できるのも「高校受験コース」の大きな特徴です。これもiPadを通してラクラク。宅浪のように1人でガリガリ勉強するのと違い孤独ではありません。

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定期テストへの対策も万全。期間やテスト範囲をあらかじめ入力しておくと、通常の学習はいったんお休み。テスト本番1週間前からテスト対策として取り組むべき課題が自動的にスケジューリングされて配信されます。iPadさえ見ておけば「しまった! 明日テストなのに、まだ何も手をつけてない!」なんてことはありません。

冊子形式の「確認テスト」「定期テスト攻略ワーク」も準備されているので、実戦に近い準備ができます。高校受験の勉強だけではなく、内申点に影響する定期テスト対策もバッチリです。

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また、通学時間や放課後、就寝前のちょっとしたスキマ時間が活用できる「スキマ学習」機能も用意。場所を選ばず短時間でも効果的に勉強できる工夫もiPadならではですね。

机の上が塾になる

中学生の大変なところはやることが多いこと。学校の宿題はもちろん、毎日のようにある部活動、さらにはアニメや漫画、ゲーム、YouTube動画視聴と時間がいくらあっても足りません。それに成長ざかり、たくさん食べてたくさん寝ないといけないわけですから、寝不足ではそりゃ機嫌も悪く、反抗期とあいまって親とぶつかりますよ。

そんな忙しい中学生を遠く離れた塾に通わせるのはむしろ逆効果にもなりかねません。うちの子なんてそうでなくても通学時間1時間以上ですから、塾に行った時点で家での勉強時間がゼロになりそう。

そんな状況なので、Z会がユーザーの理解度や定期テストのスケジュールに合わせて学習内容をフレキシブルに調整してくれること、毎日出される学習課題をコツコツやっていけば自然とレベルアップできる環境がiPadの中に詰まっていることはかなりグッときますね。

最大の問題は、iPadで勉強しているフリをしてYouTube動画を見てそうなところですが、子どもの学習状況を確認できる「Z会保護者アプリ」も用意されていますので安心です。

高い実績を誇るZ会の教材が、iPadを活用することでより効果的に学べる「高校受験コース」。これはまさに机の上が塾になる教材と言えるのではないでしょうか。

source: Z会「高校受験コース」

(野間恒毅)