現実世界でポケモンをハンティングするための銃

パチンコ親父 ポケモン

その名も「ザ・ピカチュウ・ハンター1400」

毎回凄まじい手作り武器を制作するドイツ最凶のパチンコ親父、ヨルグ・スプレイヴさんが豪快にデンジャラスなポンプ銃を生み出しました。

森に潜むポケモンをハントする様子をご覧ください。

こちらはJoergSpraveさんご本人が公開したもの。

話題の「ポケモンGO」をよく知らないヨルグさん。アプリとはなんぞや?という状態なので、現実世界でモンスターたちを狩ることにしました。

14個のモンスターボールが装填可能で、スコープにはiPhone 6s Plusを合体。ボールはあまりにも軽すぎるので、何やら怪しげな秘密の粉で重くしています。

そして発見したピカチュウに向けて一発お見舞い。ナイススローが見事に命中しました。

パチンコ親父 ポケモン

やったー!

しかし燃えてしまっては図鑑登録もできない気がしますし、友人から「ピカチュウを殺すと子供たちの魂が傷つく」とのご忠告で、最後は自分がピカチュウになったヨルグさんでした。

パチンコ親父 ポケモン

「暖かいけど、あそこに余裕があるね」

source: YouTube

岡本玄介