なんだかドキドキする? 映画の印象的な「タッチ」シーン集

なんだかドキドキする? 映画の印象的な「タッチ」シーン集

場面によって、心の動きはかなり変わりそう。

私たちは普段どれくらい意識して人や物に触れているでしょうか? 手を通して伝わる温もりや感触に、常に敏感になっているでしょうか?

そこで今回は、映画に登場する「タッチ」シーンをまとめた動画をご紹介します。これを見たら、触れた時のドキドキや触れられた時のキュンとした気持ちを思い出すかもしれません。

こちらは過去に映画が「名作」になる条件も語っていた、Now You See Itがアップしたもの。

「触れる」とは、そのものに敬意を払ったり、理解するために優しく扱ったり、もしくは感じたりすることを指しますが、どのシーンが印象に残ったでしょうか?

以下は登場作品のリストです。

「(500)日のサマー」(2009年)
「ウォーリー」(2008年)
「2001年宇宙の旅」(1968年)
「羊たちの沈黙」(1991年)
「ファーゴ」(1996年)
「ロード・オブ・ザ・リング」(2001年)
「エクス・マキナ」(2015年)
「レクイエム・フォー・ドリーム」(2000年)
「レイジング・ブル」(1980年)
「千と千尋の神隠し」(2001年)
「グッド・ウィル・ハンティング/旅立ち」(1997年)
「ファイト・クラブ」(1999年)
「ET」(1982年)
「ゴッドファーザー PART II」(1974年)
「ターザン:REBORN」(2016年)
「マトリックス」(1999年)
「ライフ・オブ・パイ/トラと漂流した227日」(2012年)
「街の灯」(1931年)
「ホーム・アローン」(1990年)
「オズの魔法使」 (1939年)
「真夜中のカーボーイ」 (1969年)
「フォレスト・ガンプ/一期一会」 (1994年)
「ロスト・イン・トランスレーション」 (2003年)
「レインマン」 (1988年)
「マッドマックス 怒りのデス・ロード」 (2015年)
「ハリー・ポッターと炎のゴブレット」 (2005年)
「カールじいさんの空飛ぶ家」 (2009年)
「スター・ウォーズ/フォースの覚醒」 (2015年)
「シンドラーのリスト」 (1993年)
「ダークナイト」 (2008年)
「ファインディング・ニモ」 (2003年)

source: YouTube

中川真知子