これを鉛筆で描いただって? 三度見しても信じられない立体絵画

これを鉛筆で描いただって? 三度見しても信じられない立体絵画

こちらは2015年3月19日に公開された記事の再掲載です。

これが鉛筆で書いた絵だと...?

どう見ても3Dアート、まるで飛び出す絵本? でもこれはただの絵なんだ、絵なんだ、絵なんだ...。ああ、信じられない。

イタリアのアーティスト、Alessandro Diddi(アレッサンドロ・ディッディ)氏の作品で、アナモルフィックデザイン、錯視を用いることで絵の中の物体が浮かび上がっているように見える巧妙な立体絵画アートなのです。

鉛筆で紙に描かれた2Dの絵なんだよね...。やっぱり信じられないな。

これを鉛筆で描いただって? 三度見しても信じられない立体絵画2

これを鉛筆で描いただって? 三度見しても信じられない立体絵画3

これを鉛筆で描いただって? 三度見しても信じられない立体絵画4

これを鉛筆で描いただって? 三度見しても信じられない立体絵画5

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source: Alessandro Diddi via Daily Mail via My Modern Met

CASEY CHAN- Gizmodo US [原文
(mayumine)