戦車、ロケット、VR絵本…多彩な360度動画が並ぶ「Littlstar」とPS VRがあればどこへでも旅立てる

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戦車、ロケット、VR絵本…多彩な360度動画が並ぶ「Littlstar」とPS VRがあればどこへでも旅立てる 1

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映像は「見る」から「居る」への体験へ。

PlayStation VRの登場は、最先端の映像体験である360度動画をより身近なものにしてくれました。最近はVR撮影の機材も増えてきて、スマートフォンで360度映像が撮れるカメラなんてものもあります。世はまさに、大VR動画時代ッ!

そんな流れに伴って、VR動画を取り扱う動画配信プラットフォームも増えてきました。そのうちの一つが、小さな星の名を冠する「Littlstar(リトルスター)」。VRといえばVRゲームが注目されがちですが、この小さな星には映像コンテンツとしてのVRの魅力がつまっているんです。

Littlstar」はVR動画を専門に配信するプラットフォームで、アーティストのライブ映像やミュージックビデオ、自然、ライフスタイル、テクノロジーなどなど、多彩なジャンルのVR動画を楽しめます。

中でも映像体験系の動画、いわゆる実際にその場にいるかのような体験が楽しめるVR動画は、特に未来感が堪能できるものでしょう。「Littlstar」はブラウザやiOS/Androidのアプリでも視聴できますが、やはりオススメはPS VRでの視聴です。なんたって臨場感がすごい!

例えば、オンライン戦車バトルゲームとしておなじみの『World of Tanks』のアカウントでは、本物の戦車の内部やハッチから見える景色を撮影した映像などが公開されています。

間近で見る戦車映像に「これが本物のパンツァー・フォー!」とVRハイになれる人もいるはず。

戦車ライドと同じく、できなくはないけれど現実的には難しい体験ができるコンテンツとしては、ロケットの発射が間近で見られるula360」も見逃せません。

ロケットのスケール感やジェットエンジンのパワーは圧巻で、本物へのロマンもふくらみます。

非現実的な世界へダイブしたい人は、「kaOru」というアカウントが公開している子どもの頃に夢見た絵本の世界に入り込める体験と、VRミュージックビデオを公開しているアカウント「SAMO」の電脳世界体験がオススメです。

さらには、『アサシン クリード』シリーズで知られるゲームメーカーUbisoftのアカウントが、新作ソフト『フォーオナー』のVRトレーラーを公開していたり、ストーリーテリング企業RYOTやアメリカの放送局PBSなども参加していたりします。

どれもがドラマチックで、映像としてクオリティーが高いというのも「Littlstar」の特徴です。

映像としては見た事があるものや、実際に体験することが難しいイベントや環境を、VRならば臨場感たっぷりに味わうことができる。VR映像の魅力は、やはりこれに尽きるでしょう。感覚としては「見る」ではなく「居る」と表現したほうがしっくりくるかもしれません。

YouTubeも360度映像に対応し、PS VRから視聴できるようになりましたが、このままVRコンテンツが増え続けていけば、わたしたちの映像体験はさらに拡張されていくはず。

VRがあればどんなところへも旅立てる、それこそ現実と非現実だって飛び越えて

image: © Little Star Media, Inc. 2017 via Littlstar - The World Revolves Around You
source: PlayStation VR, Littlstar - The World Revolves Around You12345678

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