オリンピック気分に浸れる壁紙16選
ライフハッカー[日本版]より:
フィギュアスケートの高橋大輔選手が銅メダルを獲得したこともあり、バンクーバー五輪で熱狂している方々も多いかと思います。そこで今回は、オリンピック公式壁紙とオリンピック関連の壁紙を、合わせて16枚ご紹介します。
掲載日時:2010.02.25 22:30









ライフハッカー[日本版]より:
フィギュアスケートの高橋大輔選手が銅メダルを獲得したこともあり、バンクーバー五輪で熱狂している方々も多いかと思います。そこで今回は、オリンピック公式壁紙とオリンピック関連の壁紙を、合わせて16枚ご紹介します。
掲載日時:2010.02.25 22:30
Android搭載フォトフレームがこれからのスタンダードになるんでしょうか。
NTT東日本は、Android搭載端末「光iフレーム」を発表しました。感圧式タッチパネルを搭載し、写真のスライドショーはもちろんのこと、音楽再生から、インターネットにいたるまでコレ一台で楽しむことがでちゃいます。
スペック
OS:Android OS 1.5
7インチディスプレイ(感圧式タッチパネル)
通信:無線LAN
記憶媒体:内蔵メモリ、USBメモリ、SDカード
ステレオスピーカー
バッテリ内蔵(バッテリ駆動時間3時間程度)
USB端子はUSBメモリ専用
ディスプレイの操作は指でもいいし、付属のスタイラスを使ってもOK。使ってみた感じでは感度も良好。ハードウェアの詳細なスペックは公開されていませんでしたが、デモ機はサクサク動いてました。
アプリ
基本的な使い方はこちらのホーム画面にウィジェットをインストールして使います。左上の「+ボタン」から好きなアプリを選択し、インストールするとホーム画面にアイコンが現れます。そして、常時電源オンにしておくと知りたい情報などが、ウィジェット経由でプッシュでお知らせしてくれます。
掲載日時:2009.11.12 17:30
カメラ地獄ははまれば最後。
NikonのD300sは前身D300から進化したカメラですが、D300から何がアップグレードされたのでしょうか? レビューみなきゃ!
スペックとしては、有効画素数12.3メガピクセル、最大約8コマ/秒の高速連続撮影(バッテリーパック使用時)、51ポイントあるオートフォーカス、ボディ自体のフレーム、センサーなどで、おおよそが2年前に発売されたD300をそのまま引き継いでいます。(本体のみの連続撮影は約7コマ/秒とアップしていますが)
D300sでのサンプル画像を下に。
(※F/4.5、シャッタースピード1/25固定で、左からISO400・800・1600・3200・4500・6400と順に撮影。)
暗い場所での撮影もなかなかです。ISOを変えての撮影でノイズをみてみてください。1600くらいまでなら、いや3200くらいまでならけっこうキレイですよね。ここらへんはまぁ、D300と同様として、じゃあD300sは一体何が新しいの?
新ポイント
・動画撮影機能 Dムービー(720p 24fps)
・ダブルスロット(CFカード、SDメモリーカード)
・より良くなったアクティブD-ライティング
・ボタンのレイアウト
続きをどうぞ。
PSPには特別な思い出があります。
4年前、最愛の妻と結婚しました。その結婚式の前日、婚約者が突然ドアをノックしてサプライズギフトをくれたのです。それが初代PSPでした。彼女は私が永遠に中ニ病であることを受け入れる印としてPSPをくれました。それだけに昨今のPSP goの評判、ソニーブランド失墜のニュースは人一番私の心を痛めていました、ってすみません感傷的になって。
PSP goレビューは続きを読むから。
またまたiPodが危ないかもしれません。
本日ソニーは新Aシリーズを発表しましたよ! 早速ギズモードで触らせていただきましたが、これはかなりいい出来に仕上がってます。
・有機EL
今までXシリーズのみだった有機ELをAシリーズにも搭載。すごくキレイでしたねー。タッチパネルじゃないですけど、その薄さもあって、非常に洗練されたデザインに仕上がっています。最薄部は7.2ミリ!
・音質
一番驚いた部分ですかね。リニアPCMのデモ音源を視聴してみましたが、音像がとにかくクッキリとでていて、ソニーらしい高音質を実現しています。
なんでも、Xシリーズと同じデジタルアンプ「S-Master」を搭載して、なおかつ高域補完技術「DSEE」、左右のステレオ感を助ける「クリアステレオ」、低音ゆがみを抑制する「クリアベース」を搭載しているからだとか。
・新型ノイズキャンセリングイヤホン

同封されている新型ノイズキャンセリングイヤホンもまたいい感じでした。ノイズキャンセルというと高音・低音が出過ぎたり/出にくかったりバランスが難しいものですが、先ほどの音質面での機能とうまくマッチして、非常にバランスの良いノイズキャンセルを実現。このイヤホン、ソニーの製品版MDR-NC33と同等レベルのシロモノだそうな。
・全体として
XシリーズはiPodを強く意識していた感じがありましたが、今回のAシリーズはいい意味でソニーらしい進化を遂げたと思います。高音質のウォークマンを手軽に持ち運べて、使い勝手を考えた最低限のスペック。これは魅力的ですね。
おそらくみなさんiPodと比べると思いますが、新型iPod nanoとはまったく主張が異なる製品だと思います。ですので、実際に手に取って確かめてみて欲しいです。僕は純粋なポータブルプレーヤーとして、買いだと思いますよ。
「NW-A845」16GB、「NW-A846」32GB、「NW-A847」64GBの3モデルの発売で、実売想定価格がそれぞれ、2万4000円、3万円前後、4万円前後となっています。
下位モデルのAシリーズ(ギャラリーのピンク色のモデル)と共に、10月31日からの発売です。
[ソニー]
(遠藤充)
*コメントありがとうございます、記事修正しました!
掲載日時:2009.09.16 19:00
最近のコメント : iPod nanoならFMが聞けて動画が撮れて、とりあえずゲームもでき�......more »
みなさんの声が届きましたー!
WiMAXより早いと噂のWILLCOMの次世代PHS「WILLCOM CORE XGP」2端末をギズモード編集部でお借りすることができました。
これも、モニター用XGP端末が届くように祈ってくれる優しい読者の方々が、「はいはい、WILLCOM WILLCOM」とコメントをいれてくれたおかげでございます。ありがとうございました!
早速開封し、PCにユーティリティーをインストール、通信してみました。
巻き毛のギズ記者2人が、マイクロソフトのモーションキャプチャー「Project Natal」に挑戦してみました!
Natalの仕組み
テストで使ったのは普通のXbox 360で、これを小さなPCとカメラに繋げてNatalの最終形をシミュレートしてます。
カメラは顔認識・動画表示用のRGBカメラと、動き・深度を追う赤外線カメラの計2台。赤外線カメラ使うなんて不思議に思われるかもしれませんが、赤外線は肉眼では見えませんもんね。Natalでは赤外線カメラと赤外線エミッター(Natalの一部)を組み合わせて、暗がりでも探知できる不可視光線のスペクトルを部屋いっぱいに満たしてるんです。
Natalでは画像・音声認識の重労働をこなす処理システムも内蔵しており、人体を48のポイントに分けてリアルタイムで追い、体全体のZスペース(深度)を識別してます。僕もやってみましたけど、深度計測用のヒートマップでは肩より両手の方が温かく見えて、手の方が画面に近いって分かるんです。
Natalはとてもスマートで、カウチ2個でプレイ空間が狭まると、ゲーム側にレベルを狭めるようシグナル送ったりできます。プロジェクトリーダーのクドウ・ツノダ(Kudo Tsunoda)氏によると、可視範囲は大体15インチ x 20インチというお話でしたよ(非公式な見積もり)。
以下は、クドウさん(名前だけ和風)のデモ。;
では、マット・ブキャナン記者(眼鏡)とマーク・ウィルソン記者(赤シャツ)が、お互い見せ合いっこなしで書いて、そのまま貼り付けた体験談を、どうぞ。