マッスル・スーツでスプリガン気分

    マッスル・スーツでスプリガン気分

    東京理科大学工学部機械工学科小林研究室から飛び出てきたのは「マッスルスーツ」。ウェアラブル・ロボットというコンセプトで、筋肉を補助し、通常以上のパワーでものを持ち上げることができるそうです。

    介護やリハビリ目的の他に、これを着たスポーツやバトルもしてみたらいいと思います。少なくとも、写真の人はすっかりやる気ですよね?

    Muscle Suits [Danny Choo via Ubergizmo]

    小林研究室

    【関連記事】 1984年のウェアラブル・コンピューター

    【関連記事】 触ることで他機器と接続するウェアラブルPDA

    【関連記事】 「plumage」:ウェアラブルなスピーカー、おばけクジャク風

      あわせて読みたい