北欧のデザイン携帯「O2 Cocoon」をUnboxing

    北欧のデザイン携帯「O2 Cocoon」をUnboxing

    この美しさ…神を感じますね。

    オッパイとか、ウンコ(1,2,3)とか、あまり申し上げることのない、スウェーデンのお上品なガジェットブログ「Fosfor」が、これまた洗練されすぎている携帯電話「O2 Cocoon」のUnboxing(パッケージの開封)記事をアップしていました。ケータイ本体だけでなく、パッケージそのものも完成されたシンプルさをたたえていますね。

    極東の薄汚れた街に棲息する30男も、写真を見ただけで、すぐにファンになっちゃいました。いいなぁ、コレ! 日本でも発売してくんないかなー。

    ギャラリーは、以下でドゾ。

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    HELLOのエンボスが心憎い、パッケージです。

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    上の写真にあるパッケージのフタを開けたらこんな感じ。シンプルさと共存するダイナミックさが素敵です。ちなみに、真ん中に白く見えるのが「O2 Cocoon」。

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    電話本体をあけたところ。なんなんですかね? この完成されたシンプルさは。なにか要素をプラスすることも、マイナスすることもできません。

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    イルミネーションの時間表示。日本にも似たような機能を持つ機種が多々ありますが、個人的には、こちらに軍配。

    さらに詳細なUnboxingの様子は、下記にリンクがあるサイト「Fosfor」で見ることができるので、必見ですよ!

    [Fosfor]

    -BEN LONGO(原文/オサダシン)

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