Leopardインストール時の注意点

    Leopardインストール時の注意点

    Leopardインストール時には、気をつけてくださいね。

    unsanity Application Enhancer(APE)とLeopardの相性が悪いようです。Leopardが起動しなくなります。インストール前のMax OS Xから必ず削除して、Leopardを入れた後もAPEをインストールしない方が良いとのこと。

    それと…「アップグレード前は、ディスクユーティリティでアクセス権の修復を行うこと」「DVDメディアチェックでエラーが出た際は、頑張らないで速やかにアップルに連絡して交換してもらうこと」「起動時に管理者パスワードを求められるソフトは、Leopard対応版が出るまで使わないこと」などなど、いろいろと細かく気をつける点があるようです

    ベストはクリーンインストールだそうです(パフォーマンスも大いに改善)だそうですから、これを気に、一度マックの中を大掃除してもいいかもしれないですね。 ただしその際は、HDDフォーマットを「Mac OS 拡張張(ジャーナリング)」にしておくこと、とのこと。詳しくはネタ元サイトをご覧ください。

    [Do you run on Leopard ? - Mac OS X 10.5 Leopard対応情報 -]

    [apple via fortune]

    MARK WILSON(MAKI/いちる)

    【関連記事】 Mac OS X Leopardインストール!最初の1時間のライブログ

    【関連記事】 WindowsマシンにLeopardをインストール

    【関連記事】 マスメディアのOS X Leopard初レビュー(動画)

      あわせて読みたい

      powered by