[PR]もしや暗号!? 人文字に潜むお茶目なカスペルスキー氏

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えーっと、ウォーリーを探せ! 的な?

先日16日に発売されたばかりの『カスペルスキー インターネット セキュリティ 2010』。カスペルスキー氏の人文字でロゴが描かれたパッケージが、ガチ印象的なんです。

こんだけいるとなんか変なの混じってるんじゃ...と思ったら、イターーーッ!

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真夏の日差しのようにまぶしい、100%な笑顔。

もちろん、これだけじゃありません。まだまだ、隠されているんですよ。かなり遊んじゃっているカスペ氏が...。

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「いい子でちゅねー」と、セルフなでなで。なぜか、なでられている方は無表情なのが、またいい感じですな。

そして、極めつけは、コレ。

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てか、印象派かっ!?

いやー、これは楽しい仕掛けですねー。じっくり見つめているうちに、強面のカスペルスキー氏が愛らしく見えてきちゃうというかw それぞれがどこに潜んでいるかという答え合わせは、実際に購入するか、店頭にて手に取ってどうぞ。

にしても、このかなりユニークなパッケージ。どうやら最新版の特徴を表現しているそうです。今回の新機能の目玉のひとつは、「カスペルスキーセキュリティネットワーク(KSN)」。全世界に2億5,000万人以上いる『カスペルスキー』ユーザーをつないで、未知のウイルスに対抗するという壮大なシステムなんですよ。

これはユーザーの誰かが、未知のウイルスに感染したことが発覚したら、即座にロシアのカスペルスキー研究所を経由して全世界のユーザーに確認可能となるデータベースに登録されるというもの。この間、わずか約40秒。世界のどこかで新種ウイルスが暴れ出しても、ほとんどリアルタイムでブロックできるというわけですね。つまり、2億5,000万のユーザーみんなで対抗するという...それをイメージしたデザインなんだとか。

結構、深い意味が込められたこのパッケージ。ぜひともちょっと手にして、じっくり眺めてみてくださいな。

カスペルスキー情報サイト

(オサダシン)

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