[PR] 拡張現実で新年のご挨拶! エプソン「3D年賀状」(動画あり)

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日本古来の年賀状も、AR(拡張現実)によって生まれ変わります!

12月7日にエプソンよりリリースされたサービス、カラリオ「3D年賀状はまさにハイテク年賀状。印刷されたマーカーをWebカメラにかざすと3Dグラフィックがボヨンッ! と浮き上がって「あけましておめでとう」を楽しく告げてくれる未来の年賀状なんです。

AR大好きなギズの読者なら誰もが気になるこのカラリオ「3D年賀状」ですが、早速試してみました。

動画でどうぞ

年甲斐もなくニヤニヤしながら写っていますね...。でもそれもそのはず、とても豪華なエフェクトと共に、自分の顔がポワンッと出てくる姿は誰でも笑っちゃいますよー。子供さんにもすごくウケが良さそうですよね。

驚くべきことに、このカラリオ「3D年賀状」は、プリンターさえ持っていればすべて無料で作成できます。面倒な登録もナシ。しかも、ファミリー向けに数ステップで作成できるようになっているお気軽さもポイントですね。

091207EPSON.jpg

デザインは上の2種類。お好みを選択したら、自分の顔をWebカムで撮影(もしくは、保存している写真を選択)。ちょうどプリクラみたいな感じで、顔をうまい具合にハメコミしてくださいねー。

091207ar01.jpg

あとは、できたファイルをローカルに保存して自分のプリンターで印刷すれば終了。好きな人にじゃんじゃん送っちゃってください。

受け取ったほうも先ほどの動画のように、年賀状に記載しているURLで合言葉を入力すればすぐにAR体験できるんです。簡単ですねー。

091207ar02.JPG

さてさて、時代は3Dなんて言われていますが、正直ここまで簡単に体験できるとは思ってませんでした。数ステップでARなんて未来的で、萌えちゃいます。

年末のなにかと忙しいこの時期。年賀状作りにお悩みの方は、手軽にARを楽しめるこのカラリオ「3D年賀状」を試されてはいかがでしょうか。ちなみに元旦に年賀状を届けるには、25日までの投函が必要です。あー、僕も送らないと!

カラリオからの新提案!「3D年賀状」[EPSON]

(遠藤充)

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