「3Dなんて映画の料金を吊り上げるための言い訳」

    「3Dなんて映画の料金を吊り上げるための言い訳」

    アメリカで最も有名で、信頼される映画評論家ロジャー・エバートが、最近話題の3D映画について、Twitterでこう感想を述べています。

    3Dなんて、気が散って、うっとおしく、リアルとは程遠く、幼稚なだけの糞だ。あれは映画の料金を高く設定したいがためのこじつけにすぎない。

    ...くそみそですね...それでも米国のIMAXは9~12ドルくらい。日本のIMAXは、アバターが確か2200円だったので、それよりはだいぶお値段安いんですけどね...

    [Twitter]

    Rosa Golijan(いちる)

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