AK-47、1949年にはソビエト連邦軍が使用した歩兵用アサルトライフル。これを溶かしてつくられたのが、この限定カフスボタンだ! 制作はRoland Itenさん、自分の新ブランドFonderie 47のアイテムとしてこのカフスボタンを作りました。AK-47を溶かしてとった18カラットのホワイト&ローズゴールドを使用しています。限定20組みで、お値段がなんと3万2000ドル(約245万円)と、カフスボタンにしてはとんでもない値段になっています。
実は、アフリカの子供を救うため、銃を購入して壊してしまおうという目的の元に作られているこのカフスボタン。1セットで100丁のAK-47を購入し壊してしまうことができるそうです。なるほど、だからこの値段なのですね。
[Fonderie 47 via aBlogtoRead]
そうこ(Andrew Liszewski 米版)









