海外でビジネスを展開する多国籍企業にとって分かりやすいロゴが成功のポイントかもしれません。
なぜなら海外に渡った時、ロゴの文字を現地の言語にローカライズする必要があるので、オンリーワンでインパクトのある強いロゴじゃないと、どの企業のロゴか分からなくなってしまうから。文字が変わるだけで、相当印象が変わっちゃうんですから。
そこで、グローバルに活躍しているブランドの翻訳されたロゴを20個集めてみました。何のロゴかわかるかな?
写真: Vespamore写真: Alistair写真: Michael Yeung 写真:Rick Cook写真:Canmuseum写真:Xiazhuli写真:Chris Coldberg写真:Chris Coldberg写真:Remko Tanis写真:Almas Baig写真:perry aragon写真:Kate Gardiner写真:JJ Graphicology/graphicology.com写真:JJ Graphicology / graphicology.com分かりました? 海外旅行に行った時に、その国の言語に訳されたロゴをチェックしてみるのも楽しいかもですね。また、今後、海外進出を念頭においていビジネスを始めようと思っている方、ロゴづくりの参考になるかも!?
-Attila Nagy(原文/junjun)













