レゴでスプートニク1号を作ろう(すっごく簡単)

    レゴでスプートニク1号を作ろう(すっごく簡単)

    今から56年前。直径58cmの球にアンテナが4本ついている物体、スプートニク1号が96.2分で地球を周回したところから人類は宇宙時代に突入します。 この後、アメリカとソビエトとの間で行われた宇宙開発競争は人類が月面に到着するまで続きました。

    この小さな衛星は非常に人の心をくすぐるらしく、プラモデルも何種類か発売されていますし、様々に工夫して自作の模型を作っている人もいます。ですから、レゴで作ってみようとする人がいるのは当然です。レゴでの作り方は人それぞれ流儀があるとは思いますが、今回特別に「LEGO Space: Building the Future」という本に掲載されているスプートニク1号のレシピをご紹介します。

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    こちらの本には、他にも沢山の宇宙系レゴレシピが掲載されているそうです。

    宇宙好きとレゴ好きってけっこう層かぶりますよね。

    mio (米版

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