超リアルな絵画の作者の正体は「16歳の少女」

    超リアルな絵画の作者の正体は「16歳の少女」

    モノクロ写真かと思ったら、James Fennellさんの写真をもとに16歳の少女Shania McDonagさんが鉛筆で描いた絵画ですって。マジっすか…。

    1ヶ月の製作期間を経て描かれたこの絵は、アイルランドのアートコンテスト「Texaco Children's Art Competition」で優勝。物心ついた頃には絵を描き始めていたというShaniaさん。彼女は暇さえあえれば絵に没頭し、3つの絵を同時並行で進めることもよくあるそうです。

    それにしても、細部を見れば見るほど凄い絵ですね。

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    Jesus Diaz - SPLOID[米版

    (Rumi)

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