もはやエイリアンのスペースシップ。アメリカ海軍の戦闘機はSF感満載

    もはやエイリアンのスペースシップ。アメリカ海軍の戦闘機はSF感満載

    SF映画の世界みたい。

    ハリー・S・トルーマン空母から飛び立つ、ステルス無人戦闘攻撃機「ノースロップ・グラマンX47-B」を見ていると、まるで未来の世界を目の当たりにしているかのよう。SFに出てくるエイリアンのスペースシップみたいにも見えますが、あと数十年もすれば、F-18は、X47-Bにとってかわるのでしょう。

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    これはさる4月に、メリーランド州海軍航空システムコマンドで行なわれた試験飛行の様子をとらえたもの。X47-Bは8月に海でテストを行ない、その後、セオドア・ルーズベルト空母で運用することになっているそうです。

    Jesus Diaz - Gizmodo SPLOID[原文

    (沢田太陽)

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