サンディエゴ・コミコンで展示された斬新なカスタムR2-D2フィギュアたち

サンディエゴ・コミコンで展示された斬新なカスタムR2-D2フィギュアたち

映画「バタリアン」のタールマンまで飛び出します。

フィギュアやスタチュー造りでお馴染みの玩具メーカーSIDESHOW。このたび彼らがサンディエゴ・コミコンに出店したブースでは、「スター・ウォーズ」でおなじみR2-D2のSIDESHOW製フィギュアを好きなようにイジくり倒した「R2-ME2」が展示されていました。

愉快なものからクレイジーなものまで、90人以上の友人知人に声をかけて出来上がった、カスタムR2-D2フィギュアたちをご覧ください。

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これらはSIDESHOWからの写真でした。

ザっと見ていると、かなり原型を留めているものが多く、ただペイントしただけのもあれば、映画「ターミネーター2」や「ティーンエイジ・ミュータント・ニンジャ・タートルズ」など何か別のテーマとマッシュアップしたカスタムも比較的ポピュラーのようです。

ベッドになってしまったりジオラマになってしまったりと、突拍子もない別物に生まれ変わったR2-D2も大変ユニークですよね。

他に気になったものといえば、カーボン・フリーズされてしまったR2-D2や、映画「キャスト・アウェイ」のMr.ウィルソン、「ラット・フィンク」の生みの親エド・ロス風、グルート化されたR2-D2などでしょうか。それに手足が生えた系でもバズ・ライトイヤーはポージングができて面白いです。

SIDESHOWのサイトではこれらを別の角度から撮ったり、細部に寄った写真もありますので、ぜひとも覗いてみてください。

source: SIDESHOW12

岡本玄介

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