「音響機器としても優れた才能を持たせる」というコンセプトで生まれたタブレット「HUAWEI MediaPad M3」

「音響機器としても優れた才能を持たせる」というコンセプトで生まれたタブレット「HUAWEI MediaPad M3」

  • Sponsored
Sponsored by ファーウェイ・ジャパン株式会社

リビングのメインプレーヤーにしてもいいくらいです。

みなみなさま、こんにちわー! 今日も音楽、聴いていますか? いい音楽を耳にすると前のめりにノッたり、落ち着いたりと、メンタルに強く作用します。女子力、男子力などさまざまなパワーがありますが、音楽力というパワーも人間にとって重要ですよね。

ところで最近は、さまざまなカタチの音楽が世にあふれ返っています。リッピングしたCDのデータ、購入したMP3、YouTubeで見られるライブビデオやミュージックビデオに、Spotifyのような音楽配信サービスまで。

こうした多様な音楽コンテンツを堪能するには、実はタブレットがおすすめなんですよ。スマートフォンと比べて大きな画面やパワフルなスピーカーを搭載しており、音楽ファイルも、音楽動画も存分に楽しめるんです。

音楽好きなら注目すべき1台。「HUAWEI MediaPad M3」

DSC_0432.jpg

世の中にはさまざまなタブレットがありますが、音楽を楽しみたいという視点であれば、12月16日に発売された8インチのAndroidタブレット「HUAWEI MediaPad M3」がいいですよ。コンパクトボディで可搬性を重視したモデルなのかな?と思いきや…音楽力をぐーっと高めてきたミュージックラバー仕様なのです!

搭載しているDACアンプAK4376。今年発売されたばかりの、Hi-Fi性能を磨き切った最新鋭チップです。レコーディングスタジオクオリティだからこそ、音楽ファイルが持つポテンシャルを最大限に引き出してくれます。

プライスはスタンダードモデル(シルバー<Wi-Fi>)が3万1980円。スタンダードモデル(シルバー<Wi-Fi/LTE>)が3万7800円。プレミアムモデル(ゴールド<Wi-Fi/LTE>)が4万2800円と、意外にもリーズナブル

付属イヤホンの品質が驚くほどにいい

DSC_0421.jpg

プレミアムモデルにはM3の音楽性能に合わせて設計されたAKG製のイヤホン「H300」が付属するのですが、これが付属品とは思えないほど音が! イイ!

張りのある、ハイスピードで弾力性に満ちたサウンド。特に女性ボーカルがイイ! 響くのですよ。声が。そして存在が近い。複数のレイヤーが重なるような立体感もあり、ハイテンポなハイハットワークにも難なく追従しています。ディストーションギターが織りなす曲であっても1音1音がちゃんと分離しているんですよ。スゴい。

DSC_0405.jpg

もちろん別売りのヘッドホン/イヤホンと組み合わせるのもいいですね。M3はアンプ部の実力も高く、通常は鳴らしにくいお高めのヘッドホンも駆動してくれます。いい音、奏でてくれます。

音楽動画の鑑賞に最適

DSC_0387.jpg

本体のスピーカーもあなどれません。

ミュージックビデオなどを見たいときは横位置推奨です。横にした状態で左右にスピーカーが組み込まれているのですが、いい音で鳴るんですコレが。

DSC_0382.jpg

出力は1W×2。ニアフィールドで聴くなら十分。フルボリュームにしても音は割れません。透き通ったトーンのまま。いたずらにパワーを求めた仕様ではなく、心地よく聴けるようなチューニングがなされていることが分かります。ステレオイメージも広い!

本体を縦にするとミックスされた音が上下のスピーカーで鳴り、密度の高いサウンドへと変わります。これはこれでまた楽しい。「スマートチャンネルスイッチ」という機能により、本体の縦横位置に応じてスピーカーの再生モードを切り替えてくれているんですね。

そうそう、個人的な見解ですが、映像コンテンツは音質こそ重要だと思っています。4Kクラスのハイクオリティな映像でもガサガサでヒョロヒョロな音だとなんかイライラしてきちゃう。しかし、それこそDVDクオリティの映像でも音がクリアなら満足しちゃう。

M3には「音響機器としても優れた才能を持たせる」という、HUAWEIの意気込みを強く感じることができますよ!

DSC_0428.jpg

ボディはコンパクト、しかし画面専有率が高く8.4インチという大画面を備え、迫力のあるステレオスピーカー搭載。音楽メインの動画コンテンツにはもってこいですね。ライブ映像を再生したとたんに、気分はライブ会場にビュッとワープですよ!

実はオールマイティだが、まずは音を聴いてほしい

DSC_0439.jpg

システムアップするなら、アクティブスピーカーを組み合わせて、ステレオコンポの中核とするのもよさそう。音の素性が本当にいいから、柔らかみのあるパソコン用スピーカーより、速さと正確性を重視したモニター系のスピーカーと合わせたときの音が鳥肌ものでした!

M3の高い音楽性能を支えているのはHiSilicon製のオクタコアSoC「Kirin 950」。HUAWEIのフラッグシップモデルに搭載されてきた逸品です。ゆえに音楽性能だけではなく、ビジネスワークにもクリエイティブワークにも使えるだけのポテンシャルを持っています。実はオールマイティに使えるモデルなんですよね。

でも、まずは音。音楽を聴いてみてください。2017年1月29日まで、六本木ヒルズ「東京シティビュー」で「ファーウェイ タッチ&トライ ラウンジ」というイベントが開催されていて、新製品のタッチ&トライは2016年12月25日まで可能。ここで手にとって試せますよ。足を運べる方はぜひ!

さらに、2016年12月21日までの期間中、50名様にファーウェイ対象製品のいずれか1点がプレゼントされる「HUAWEI クリスマスキャンペーン」も実施されています。今すぐチェックを!

HUAWEI MediaPad M3の製品情報はコチラから、購入は「ファーウェイオンラインストア」からも行なえます。また、その他情報満載の「CLUB HUAWEI」もご覧ください。

source: HUAWEI MediaPad M3

(武者良太)

あわせて読みたい

powered by