試験勉強、家事、冬場の行列...。 POLAR SEALが日常生活で役立ちそうなシーンを実践してみた
Image: 島津健吾

試験勉強、家事、冬場の行列...。 POLAR SEALが日常生活で役立ちそうなシーンを実践してみた

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ライフハッカー[日本版]より転載:冬の寒さに耐えなければいけないシーンは、日常生活に数多くあります。「ゴミ出し」「洗車」「ペットの散歩」「試験勉強」など、あげればキリがありません。どんなに重ね着をしても、寒さは感じますし、何より動きづらいというデメリットもあります。

POLAR SEALとは?

POLAR SEALは、モバイルバッテリーをつなぐことで、洋服内に内臓されたヒーターが体を暖めてくれるウェア。ヒーターは、背中の2箇所に内臓されており、袖元のボタンでオンオフ、暖かさの調整ができます。とはいっても、どんなシーンで利用できるのかイメージしづらいという人もいるかもしれません。そこで、今回はPOLAR SEALに適した5つのシーンを実践してみたのでご紹介します。

シーン1:ゴミ捨て

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Image: 島津健吾

まずは、冬のゴミ捨て。たった数分でできるゴミ捨ても、冬はどうしても億劫になります。そんなとき、POLAR SEALを使えば、外の寒さもなんのその。電源ボタンを押すとすぐに暖かくなるので待つ必要もありません。また、ゴミ捨てだけではなく、朝ごはんを作ったり、洗濯物をしたり、家事全般で利用できるのはうれしいところです。

シーン2:徹夜でゲーム

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Image: 島津健吾

徹夜でゲームをする人もちょっと注目。利用するバッテーリサイズにもよりますが、最大8時間ヒーティング機能を使えます。徹夜にもぴったりの長さですね。POLAR SEALを使って快適な徹ゲーライフを楽しんでみてはいかがでしょうか。

シーン3:ガーデニング

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Image: 島津健吾

みなさんの庭に花はありますか? 冬の水やりは辛いんですよね。また、実家で親がガーデニングをしているのであれば、きっと毎朝水やりをしているでしょう。POLAR SEALは手元を直接暖めるわけではありませんが、背中から全身を暖めてくれます。寒い中ガーデニングをしている両親や家族にプレゼントしてもいいかもしれませんね。でも、その際は、モバイルバッテリーも一緒にプレゼントしてあげてください。

シーン4:洗車

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Image: 島津健吾

夏に比べて、冬の洗車は頻度が落ちるものです。原因は寒さにあり。私も冬は洗車の回数が落ちて、車が少し汚れがちです。今年の冬は、POLAR SEALを使って、冬の洗車を楽しくしたいと思います。

シーン5:試験勉強

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Image: 島津健吾

受験生やビジネスパーソンにとって、体調管理は気をつけておきたいもの。「TOEIC」や「資格試験」などで、深夜に勉強するならなおさらです。体調管理を怠って、試験日に体調を崩したらせっかくの努力も水の泡ですからね。特に、それが冬なら、寒さ対策は欠かせません。このほかにも、「冬場の行列」、「犬の散歩」、「通勤」、「初詣」、「花見」など、POLAR SEALは日常生活のさまざまなシーンで活躍します。自分が使ってもいいですし、家族とシェアしたり、両親や子どもにプレゼントしたりするのも良いでしょう。POLAR SEALは、現在クラウドファンディングサイト「machi-ya(マチヤ)」で支援を募っています。色は、グレー、ブラック、ピンク、ブルーの4種類。お値段は、23900円(送料別)から。最初は少し高いかなと思いましたが、これだけさまざまなシーンで利用できるなら、1着支援してみてもいいのではないでしょうか。クラウドファンディングの期間は10月30日23時59分まで。残り1週間ほどなので、気になる方はぜひ下のリンクからチェックしてみてください。

>>POLAR SEALの支援はこちらから

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Source: machi-ya

(島津健吾)

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