残り1日!冬のランニングも平気な電熱ウェア「POLAR SEAL」をおさらい
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残り1日!冬のランニングも平気な電熱ウェア「POLAR SEAL」をおさらい

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ライフハッカー[日本版]より転載: クラウドファンディングサイト「machi-ya」にて資金調達中の、ヒーター内蔵のスポーツウェア「POLAR SEAL(ポーラーシール)」のキャンペーンが残り1日となっています。インナーに着込めば、真冬のアウトドアも快適になる、これからの季節、1着持っておきたい商品です。今回は、あと1日でキャンペーンが終了してしまう前にポイントをおさらいします。

背中のヒーターをボタン1つで温める

Video: Youtube

POLAR SEALは、背中に2枚のヒーターが内蔵されており、モバイルバッテリーを接続して電気で温める構造です。標準的な10000mAhのモバイルバッテリーで、連続8時間の使用が可能。ヒーターのオン/オフは、袖口にあるコントロールボタンで行います。また、このボタンで温度調節が可能で、2つのヒーターを個別に3段階で温度調節ができます。

極寒でも薄着したいシーンで活躍

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POLAR SEALの最大の特徴は、モコモコに厚着しなくても暖かさを保てるところ。たとえば、冬に野外でスポーツ観戦をしていたら、ダウンを着ても寒くて仕方がなかった、なんて経験はありませんか? ポケットに使い捨てカイロを入れたりしますが、POLAR SEALは背中全体を温めてくれるので快適さは段違いです。しかも、スイッチを入れればすぐに暖かくなります。

他には、真冬のランニングなど、体が温まるまでは凍えそうに寒いのに、走って温まってきたら逆に暑くて困る、なんてシチュエーションでも活躍しそう。家から出る時はヒーターをオンにして、体が温まったら途中でオフにすれば快適にラインニングができるでしょう。クールダウンして家路につくときにはまたオンにすれば体を冷やして体調を崩す心配もありません。冬のガーデニング、洗車など、長時間の屋外作業に使えば、かなり快適になるのではないでしょうか。

耐水仕様、手洗いも可能

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POLAR SEALは本体、コントロールボタンを含めて耐水仕様ですので、雨に濡れたり、水がかかっても大丈夫です。また、ヒーターを内蔵したままで手洗いによる洗濯も可能。洗剤も使えます。

そんなPOLAR SEAL(ポーラーシール)はクラウドファンディングサイト「machi-ya(マチヤ)」にて1着23,900円(税込・送料込)から支援が可能。最新のIoT製品と言えるこちらの商品、ぜひ下のリンクよりキャンペーンページをチェックしてみてください。あと残り1日です!

>>「POLAR SEAL」の支援はこちらから

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Source: machi-ya
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