寒いなら靴を暖めよ。「足の冷え」を解消する発熱インソール「Vulpés(バルペス) S-Line」が本日キャンペーン終了

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  • author 山村豪尭
寒いなら靴を暖めよ。「足の冷え」を解消する発熱インソール「Vulpés(バルペス) S-Line」が本日キャンペーン終了
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ライフハッカー[日本版]より転載:

急に寒くなってくる季節には抜け目のない防寒対策が必須です。厄介なのは、体は寒くなくても「足だけ寒い」こと。足だけを効率よく暖めたいならちょうど良い商品があります。

姉妹サイトのmachi-yaでキャンペーン中のスマホでコントロール可能なスマートヒーティングソール「Vulpés(バルペス) S-Line」。本日キャンペーン終了となるので、知っておくべき機能をご紹介します。

Video: YouTube

アプリから手軽に温度調節できる

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寒い場所にいると、手先や足先など末梢神経が集まる場所が冷えていきます。貼るカイロなどで対応する人も多いと思いますが、「Vulpés(バルペス) S-Line」であればスマホでスイッチオンにするだけで効率よく足先だけを暖めることができます。

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最高温度はなんと60℃まで設定可能なため、足湯に入っているぐらいの発熱効果を体感できるかもしれませんね。利用可能時間については外気温などの環境にもよって前後するようですが最大7時間使えるようですので冬のレジャーやウインタースポーツ、屋外での業務などにも活躍できそうです。

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メインの発熱機能に加えて「IPX4防水」「抗菌仕様」というのも地味に嬉しいポイント。どれだけ寒くても活動する以上は足からも発汗するので製品を水分から守り、匂いや菌を抑えてくれる仕様なのは製品を長く利用する上では必須の機能と言えるでしょう。

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また、実際に発熱する部分を自分でカットできる点にも注目です。製品自体はS(22~23cm)からL(26.5~28cm)までのサイズ展開がありますが、買ってそのままではなく、自分のスニーカーや革靴など異なる形にしっかり合わせられるのは重要ですね。

一般的なソールとしても十分な仕様

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「Vulpés(バルペス) S-Line」は一般的なインソールとしての機能もしっかり考慮されています。バッテリーや回路が収められている部分は軽さと高い剛性で知られるカーボンとスマホケースなどでも有名なTPU(熱可塑性ポリウレタン)で製造されており、200kgまでの荷重に耐える設計となっているため、一般的な大人の体重であればよほどのことがない限り破損の心配はなさそうです。また先端部やかかと部分も弾性素材でできているため、スポーツ向け高級インソールまでとはいかないまでも、クッショニングにも一定のレベルは期待できそうです。


「Vulpés(バルペス) S-Line」は、現在、クラウドファンディングサイト「Machi-ya(マチヤ)」にてキャンペーンを実施中です。早期割引きプランが30%OFFの17,360円(送料別)からオーダー可能。予定通りに進めば1月中旬には届く予定のようですので、いちいち靴を脱がなくてもスマートに足元を温めることができるヒートソールでウインタースポーツや冬の日常をちょっと快適に過ごしてみてはいかがでしょうか?キャンペーンは本日終了です。商品の詳細は下のリンクからチェックしてください。

>>Vulpés(バルペス) S-Lineのオーダーはこちらから

Source: machi-ya


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