【読者限定で20%オフに】46gという軽さながらバッテリーは30日間持続! 電子ペーパーフェイスとアナログ時計を搭載した、多機能スマートウォッチ「GLIGO」

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  • author 島津健吾
【読者限定で20%オフに】46gという軽さながらバッテリーは30日間持続! 電子ペーパーフェイスとアナログ時計を搭載した、多機能スマートウォッチ「GLIGO」
Image: GLIGO

いろんなスタイルに似合いそう!

Apple Watchが発売されてからというもの、スマートウォッチをつけている人をよく見るようになってきました。通知を受け取れたり、アラーム設定できたり、アクティビティを計測できたり、とにかく便利なんですよね。

その一方、バッテリーの持ちや重量にはまだまだ改善の余地があると思っています。最低でも1週間充電なしで使えたら最高の極みになるなぁと。

そんなバッテリーや重量の問題をブレイクスルーしたスマートウォッチがあるそうなので、早速ご紹介していきますよ。

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Image: GLIGO

それが、インクスクリーンと日本製クォーツを組み合わせたスマートウォッチ「GLIGO」

GLIGOは、日本と海外のクラウドファンディングで8000万円を売り上げたので、知っている人もいるかと思います。それだけの金額が集まったのは、30日間稼働可能なバッテリーと軽さ、機能性を両立させたからに違いないでしょう。

インクスクリーンは、有名なところで言えば、AmazonのKindleで見られる電子ペーパーと呼ばれるディスプレイ。紙と同じように反射光を利用して表示するため、暗いところでは光を当てないと見えずらいですが、目に負荷がかかりにくいと言われているのと、電力の消費量も少ないのが特徴です

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Image: GLIGO

インクスクリーンのディスプレイでは、色の表現が乏しく、黒と白しか表示できません。でも、よくよく考えると時計のディスプレイにカラーって必要なんだっけ?とも思います。

画像のレタッチをしたり、写真をとるわけでもないので、必要最低限の黒と白だけ判別できれば、充分。時計ととても相性の良いディスプレイと言えそうですね。

それに、「GLIGO」はミニマルでシンプルなデザインが特徴なので、モノトーンカラーがコンセプトとよく合います。

スクリーンのデザインは数種類用意されており、物理的なアナログ時計と合わせてデジタル時計を表示させることも可能に。1度の充電で30日間使用できるのも嬉しいところですね。

アナログ時計のクォーツは日本製のものを使用し、こちらはバッテリーではなく電池で動いています。連続使用時間は2年。つまり、ディスプレイの電池が切れたとしても、アナログ時計としての役割はさらに長期間あるので、急にデジタルもアナログも使用できなくなってしまう…という自体は避けられそうです

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Image: GLIGO

もちろんスマートウォッチなので、アプリと連携させることも。電話着信、LINE、Facebook、Skypeなどの通知を受け取れ、着信すると振動でお知らせしてくれます。これは必須の機能ですね。

そのほか、健康面の機能も充実していて、歩数カウント、消費カロリー、心拍測定などの機能を搭載。まだまだアプリの性能についてはアップデートを重ねているようで、そこは今後に期待しつつ長い目で見ていきたいですね。

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Image: GLIGO

カラーは文字盤がブラックとシルバーの2色。ベルトは3種類展開です。金額は22,000円で販売中。

そして、今回この記事を読んでくれた読者限定で、20%オフのクーポンを配布します!

以下の販売ページの「お支払い方法設定画面」にて、クーポンコード「gligo」を入力すれば割引が適応されます。クーポンコードのご利用は2019年3月6日まで。アイテムの詳細は、以下のリンクよりご確認ください。

>>「GLIGO」の詳細はこちら

通常の時計のようにデザインも楽しめ、バッテリーも十分持つ優れもの。スマートウォッチを検討している人は、GLIGOをリストに加えてもいいのでは?

Source: GLIGO

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