残り1日!継ぎ目のないオールステンレスのシェフズナイフ「VEARK CK01」

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  • author 春野ユリ
残り1日!継ぎ目のないオールステンレスのシェフズナイフ「VEARK CK01」
Image: machi-ya

ライフハッカー[日本版]より転載:

食器やカトラリーのデザインの美しさで定評のあるデンマークから、刃と柄が一体化したオールステンレスのシェフズナイフ「VEARK CK01」が登場しました。

シンプルなルックスの美しさのみならず、キッチンツールとしての使いやすさや安全性にも配慮したデザインは、今年 ASIA DESIGN PRIZE というデザインアワードを受賞しています。

Video: Youtube

継ぎ目のないデザインのシェフズナイフ「VEARK CK01」とは

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Image: machi-ya

一般的なナイフは金属製の刃にウッドやリベットの柄がついていることが多いもの。

しかし、「ナイフはツールである」というコンセプトからデザインされた「VEARK CK01」は、余計な装飾を一切排除して、日々の使用感にフォーカスしながら、ステンレスの素材感を活かしたスタイリッシュなルックスに仕上がっています。

ナイフの刃と柄の間に継ぎ目があると、どうしてもそこに汚れがたまりやすくなります。しかし、刃と柄が一体化した継ぎ目が無いデザインの「VEARK CK01」は、汚れを洗い流しやすく、オールステンレスなので食洗機に入れたり煮沸消毒することも可能。衛生的に使用できます。

人間工学に基づいた安全なデザイン

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Image: machi-ya

プロのシェフの包丁の持ち方から着想を得てデザインされたオープンハンドルは、親指を刃の上にスライドさせると、包丁を正しいバランスで持つことができるので、安全に使用できます。

ドイツの職人が伝統的な手法で製造

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「VEARK CK01」は、刃物の製造で世界的に有名なドイツのゾーリンゲンで、経験豊かな職人たちが伝統的な手法で製造した最高品質のシェフズナイフです。

職人がハンマーを振り下ろして1つ1つ鍛錬するため、ナイフの持ち手部分には固有の模様が残ります。美しいディテールが1つ1つのナイフにまるで指紋のようにこの世に2つとない個性をもたらしています。

58ロックウェル硬度で切れ味抜群

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Image: machi-ya

「VEARK CK01」は全長32cm、刃渡り20cm、重量200gと、ナイフとしてはごく一般的サイズです。

しかし素材はステンレス鋼(X50CRMoV15)を採用しており、ゾーリンゲン製のナイフの一般的な硬度が55-56ロックウェル硬度であるのに対して、「VEARK CK01」の硬度は、それを上回る58ロックウェル硬度です。

ナイフは硬いほど切れ味が良くなるので、「VEARK CK01」は普通のナイフより切れ味が良く、耐久性も高いナイフと言えます。

ナイフシャープナーも合わせ買い可能

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Image: machi-ya

ナイフは定期的に研がないと切れ味が保てません。しかし、今は、砥石がある家庭は少ないのではないでしょうか。

今回、Machi-yaのキャンペーンでは「VEARK CK01」と合わせ買い限定で、微結晶ダイヤモンドで鋼をコーティングしたドイツ製のナイフシャープナーもオーダーできます。「VEARK CK01」とナイフシャープナーがセットになった「ステイ・シャープ・パッケージ」がお買い得です。

「VEARK CK01」は、クラウドファンディングサイト「machi-ya(マチヤ)」にて、オーダー可能となっています。キャンペーンは残り1日です。この機会に商品の詳細を下のリンクからチェックしてみてください。

>>「VEARK CK01」のオーダーはこちらから

Source: machi-ya


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