迫力のある音をテレビでも! 通信遅延がなく声も聞き取りやすいフルデジタルスピーカー「OVO」があと7日!

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迫力のある音をテレビでも! 通信遅延がなく声も聞き取りやすいフルデジタルスピーカー「OVO」があと7日!
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ライフハッカー[日本版]より転載

一般的なBluetoothスピーカーで動画を楽しんでいるときに、映像と音がズレて聞こえたことはありませんか? その理由は、データの圧縮や無線通信の過程で1/4秒ほどの遅延が発生するためなんです。

現在、姉妹サイトmachi-yaでキャンペーン中の「OVO」は、USB直結方式なので映像と音がずれる心配がないフルデジタルスピーカー。「声の再現性」も重視しているので映画はもちろん、テレビやスポーツ実況など、動画の視聴に最適です。

キャンペーンが残り7日となったので、再度チェックしましょう!

通信遅延が発生しないUSB直結方式

セットアップ
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「OVO」の設置は、PCやタブレットをUSBケーブルで繋ぐだけです。面倒なペアリングのストレスからも解放されますし、USBから供給される電力だけで動作します。

このUSB直結方式の採用により、無線通信にありがちな映像と音がズレるという問題を解決しています。

「声の再現性」を高める2つのテクノロジー

デジタル
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フルデジタルロジックという技術は、音楽信号をすべてデジタルのみで処理する方式のこと。アナログレベルでの処理が一切ないため、「サー」というホワイトノイズがほとんど出ません

もう一つのメリットは、スピーカーコイルの直前まで左右チャンネルを完全に分離して処理できること。アナログ信号が回路上で隣り合う事がないので、明瞭なステレオ感を再現する事ができます。

ピークパワー
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ピークパワーアシスト回路は、音が小さい時に少しずつコンデンサに電力を貯めこみ、激しいシーンに突入した時などに突発的にその電力を使う仕組みのこと。

音の立ち上がりが高速になり、メリハリのある聞き取りやすい音が作り出せるんです。「OVO」には、EDLCという超高性能なコンデンサが搭載されています。

アナログ機器やテレビでも使用可能

変換2
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付属するアナログ入力ケーブルを使えば、USBポートを持たないオーディオプレイヤーなどにも接続することができます。

アナログからデジタルへの変換部分には業界最高性能と評されるバーブラウン製のADCチップを採用、192kHz、24ビットのハイレゾ音源にサンプリングした後、フルデジタル回路に送信されます。

テレビ
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テレビの光デジタル出力ポートから出るオーディオ信号をUSB Audio規格に変換して、OVOとテレビを繋ぐ「OVO光コンバーター」を設置すれば、テレビの音も「OVO」で楽しめます。

付属の光ファイバーケーブルを使ってテレビと接続し、USBケーブルでテレビなどから電源を取れば設置完了です。

「OVO光コンバーター」は、光出力端子があるほぼすべての機器と接続できるので、さまざまな機器で「OVO」の音を楽しんでみてください。


こちらのプロダクトは、現在クラウドファンディングサイトmachi-yaにて、「OVO」と「OVO光コンバータ」、USBケーブルがセットになった【手元スピーカーセット】が、13%OFFの28,000円(送料込)からオーダー可能です。

こちらの価格でオーダーできるのは限定200個までとなっておりますので、気になる方は以下のリンクからチェックしてみてください。

>>「OVO」のオーダーはこちらから

Source: machi-ya

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