片手で持てて、映像・漫画を場所を選ばず楽しめる。エンタメするなら8インチが最強じゃない?

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  • author 武者良太
片手で持てて、映像・漫画を場所を選ばず楽しめる。エンタメするなら8インチが最強じゃない?
Photo: 小原啓樹

映画によしマンガによしアナログゲームによし! …え、アナログゲームにもいいの?

常日ごろから最新ガジェット情報をお届けしているギズモードですが、ほかにもゲームや映画コンテンツ情報も大プッシュ。特に血湧き肉躍るヒーローもの、ガジェット感あるSFものが大好物でございます。

こういったエンタメを楽しむためのビューワーとしては、やはりタブレットが活躍しますが、HUAWEI(ファーウェイ)の新製品「HUAWEI MediaPad M5 lite」8インチモデルは注目ですよ。Wi-Fiモデルが2万2880円、LTEモデルが2万6880円(ともに税抜き)とリーズナブルさが魅力!

8インチというコンパクトさも魅力なのですが、その使い勝手はどうなのか?

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Photo: 小原啓樹

この方に試してもらいました!

ギズモードでゲームや映画系のコンテンツを手がけている傭兵ペンギンさん(以下、傭兵さん)。ギズモードのほかにも『映画秘宝』『電ファミニコゲーマー』『ホビージャパン』などなどの媒体で活躍するかたわら、アメコミや映画の翻訳も手がけるマルチでアッセンブルなエンタメライターなんです。

仕事柄、国内外のさまざまなコンテンツをチェッキングしている彼。「月に100時間くらいは動画かコミックかゲームをチェックしているはず」と本人が語るように、日常のあらゆる時間をそれに当てているようです。そのためにもタブレットが欠かせない存在みたい。ちなみに今は10インチのものを使用中だとか。

じゃじゃじゃ、じゃあ、コレ使ってみませんか「HUAWEI MediaPad M5 lite」8インチモデル。常に接触するアイテムだけに片手で持てる絶妙なサイズ感は必ずや気に入ってもらえるはず。

日常のあらゆる時間にタブレットでエンタメをチェック

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Photo: 小原啓樹

映画大好きな親御さまに育てられたという傭兵さんは、子供のころから洋画や洋アニメが身近な存在だったんですって。

傭兵さん「祖父に映画館に連れて行ってもらった思い出もありますが、実は最初に映画を見たのは家だったんですよ。映画のビデオ作品のほか、『日曜洋画劇場』などのテレビの映画番組を録画したテープもたくさんあって、それらを自由な時間に見ていましたね」

映画館も少なく、海外からやってくる作品数も少なかった時代と比較すると、海外資本のストリーミングサービス全盛期の現在はいい時代ですよね。でも仕事柄、ものすっごくたくさんの作品を見ていると思うのですが、どんな場所、シーンでインプットしているのでしょうか。

傭兵さん「映像作品の場合、ある程度まとまった時間がないと見られないじゃないですか。でも僕は追っている作品の数が多くて、すべてを一気に見るのが難しい。だから、家でご飯を食べているときも、洗い物をしているときも掃除をしているときもかたわらにタブレットを置いて見るようにしていますね。外出しているときも移動中や仕事の合間に見るようにしています」

とにかくこの片手で持てるサイズが気に入った!

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Photo: 小原啓樹

現在10インチ級のタブレットを愛用しているとのことですが、どうですか「HUAWEI MediaPad M5 lite」8インチモデルは?

傭兵さん「いいですね! まずなんといってもサイズがいい。このサイズだとバッグに入れても邪魔にならないし、家の中のちょっとしたスペースにも置きやすい。立ちながら片手に持っても負担にならないのも気に入りました。海外作品を見るときは、翻訳の研究も兼ねて字幕に注目するのですが、移動中にスマホで見ると、いくら大画面とはいえさすがに字幕が見えづらい。けれどもこれなら移動中に片手で見られる上、字幕もちゃんとチェックできる。ほんと絶妙なサイズだと思いますよ」

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Photo: 小原啓樹

加えて、アスペクト比が16:10と横長であることも、映像作品をたくさん見る傭兵さんにとってはメリットでしょう。

発色良く画面も明るく細部まで見渡せるディスプレイ

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Photo: 小原啓樹

8インチのディスプレイの解像度は1920×1200ピクセルというスペック。

傭兵さんコンパクトサイズなのに没入感が高いですよね。精細さも申し分ない。明るいところもいい。見やすくていい感じです。最近の映画の中でのCGの傾向として、全体的に見た目が暗いものが多いんです。映画館用にチューニングしているというのもあるけど、暗めにまとめた方がCG描写部分の質感がよく感じられるんですよね。ただ、仕事として見るときはどんなデザインの登場人物・モノが出ているのかを確認しなければならないので、「HUAWEI MediaPad M5 lite」8インチモデルのような明るいディスプレイは大歓迎です。さらに暗いシーンであってもテレビと違ってすぐに輝度を調整できますし」

また、アメコミのチェックでもうれしい発見が。

傭兵さん「いや〜ピッタリでしたよ。画面の比率がアメコミの1ページと近いんです(一般的なアメコミは10.24×6.63インチなのでおよそ16:10.4、本機の16:10に近い)。だから画面いっぱいにマンガが広がるんですよ。アメコミは小さいフォントでたくさんの文字を入れ込みがちなんですけど、見やすくて助かりました」

アクターのセリフも聴き取りやすいしステレオもダイナミック

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Photo: 小原啓樹

映画などを見る際は、音質も重要ですよね。「HUAWEI MediaPad M5 lite」8インチモデルはJBLの兄弟ブランドといえるHarman Kardonが監修・チューニングしたステレオスピーカー&デュアルアンプによって、歯切れのいいサウンドが楽しめるのもポイントです。

傭兵さん「このサイズのタブレットとは思えないほど、しっかりした音ですよね。セリフが聴き取りやすいから理解度も高まります。それに、横にしたときにステレオになるのがいい。映画館とは比較できませんが、家に置くテレビの音と大きな違いを感じないくらい聴き取りやすい気がします。いやほんと、映画にステレオ再生音って重要なんですよ。特にSF映画には。臨場感が重要なシーンが多いので」

海外旅行時でも安心できるバッテリー性能

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Photo: 小原啓樹

「HUAWEI MediaPad M5 lite」8インチモデルには約5100mAhの大容量バッテリーが搭載されています。映像再生ならば約10.6時間も持つ容量となります。

傭兵さん「バッテリーがなくなるまで一気見してはいないのですが、映画の1本2本を連続して見ても、不安に感じることはなかったですね。えー、10時間も持つなら、飛行機で海外に移動中のときも使えますね。Wi-Fiサービスを導入している飛行機ならストリーミングサービスで最新コンテンツも追いかけられますし。そしてやっぱりサイズがいいんですよね。これは海外旅行のお供にほんといい。僕らのようなコンテンツ好きって、旅行時にフィギュアとかのお土産を大量に買い込んで、日本に戻る時はなんなら服を捨てるぐらいぎゅーぎゅーに詰め込むんです。そんなとき、この薄型コンパクトなタブレットって効果アリですよ」

アナログゲームのルールブック閲覧用にもピッタリ

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Photo: 小原啓樹

TRPGやボードゲーム、ミニチュアゲームなどにもハマっている傭兵さん曰く、アナログゲームのルールブックリーダーとして「HUAWEI MediaPad M5 lite」8インチモデルを使うのもいいそうですよ。

傭兵さん「特にミニチュアゲームって駒となるミニチュア、ジオラマ用のセットなど、多くの荷物を運ばないとならないんです。そのうえブ厚いルールブックやデータ集も運ぶとなるともう大変」

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Photo: 小原啓樹

傭兵さん「こんな大荷物なんで。でも海外のアナログゲームはルールブックなどを電子書籍で提供しているので、「HUAWEI MediaPad M5 lite」8インチモデルのような小型のタブレットがあると助かるんです。加えて検索性も高いし、ゲームがはかどりますよ!」

しかも価格は2万円代とリーズナブル!

傭兵さん「僕は結構タブレットを酷使するので買い替えが必要なときも出てくると思うんですけど、この価格なら気軽に選べますね。コンテンツを追うのは結構お金がかかるので(笑)、リーズナブルなのはありがたい」

「なんとなくタブレットを買っていなかった人たち」も食指が動くはず

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Photo: 小原啓樹

ぶっちゃけましょう。超高解像な3Dゲームをめちゃ快適にプレイできるスペックではありません。キルレートを高めたい戦士の皆さまは別モデルを選んだ方がいいかも。

でも、です。SoCのHUAWEI Kirin 710はフルHDの映像再生、音楽再生、2Dゲームをするのに申し分のないパワーの持ち主です。RAM3GBあるし、ROMは32GBだけど512GBのmicroSDだって認識するぜ!

なのに、お値段はWi-Fiモデルが2万2880円、LTEモデルが2万6880円(ともに税抜き)とめっちゃ安。こんなにもコンテンツリーダーとしてピッタリの端末があるでしょうか。

顔認証でセキュリティもバッチリ。メインカメラも約1300万画素でなかなかのポテンシャル。ビジネスワークにもいいんじゃないかな。

これまで「なんとなくタブレットを買っていなかった人たち」にもチェックしてもらいたいですね。

Source: HUAWEI

編集部より:2019年8月27日現在、HUAWEIは米商務省より輸出規制の対象となる企業に指定されている件に対して、Webページ「HUAWEI ANSWERS」を用意しています。

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