ガジェット保護には防水バックという選択肢。超防水の「AVAIL」と超軽量防水の「VERGE」がもうすぐ終了

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  • author 足立 萌
ガジェット保護には防水バックという選択肢。超防水の「AVAIL」と超軽量防水の「VERGE」がもうすぐ終了
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ライフハッカー[日本版]からの転載

バックパックを選ぶ基準は?

デザインや収納力も重要ですが、中身を守るという点では防水機能もチェックしておきたいですよね。

姉妹サイトmachi-yaではベルギー発ブランドDEWが送る超協力防水が特徴的なAVAIL」と、防水と軽さにこだわったVERGE」がキャンペーン中。

もうすぐ受付が終了となったので2種類それぞれの特徴をおさらいしておきましょう。

Video: LIFE CREW'S/YouTube

超防水仕様の「AVAIL」

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「AVAIL」の防水性能はこちらの動画がすべてかも。

詳しい原理は説明されていませんが、素材そのそもの撥水性に加え高い気密性によってこのような芸当ができると思われます。

ちなみに、外側のシークレットポケットは防水対応ではないようなのでご注意を。

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形状はシンプルなロールトップ型のワンコンパートメントタイプ。本格的な防水性能を備える製品では多い形状ですね

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容量は25Lとミドルクラス。

内部には15インチまで対応のPCスリーブや小物用ポケットも備えられているので、ワンコンパートメントながらある程度の荷物整理は問題なさそうですね。

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衣類やガジェットなどを含め、1泊分程度の荷物はしっかりと収納できそうですね。

超軽量の「VERGE」

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一方の「VERGE」は超軽量スリムタイプ。

重量は公称530gと、500mlペットボトル約1本分の軽さに仕上がっています。重量物を入れることが多いバックパックなので、本体自体が軽いのはありがたいですね。

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「AVAIL」ほどの防水性能はありませんが、しっかりと防水性能は確保してあるとのこと。

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容量はスリムな分、少し控えめな15L。

こちらもPCスリーブや小物ポケットは完備されていますが、対応のPCサイズは13インチまでとなっている点には注意が必要です。

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収納例を見る限り、日常利用では問題ないレベルにはなっていますね。

サポート機能も充実

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「VERGE」&「AVAIL」ともにショルダーストラップにはループが設置してあり、サングラスなどの一時収納に利用可能。

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その他にも、形状は製品によって異なりますが、背中を保護する通気性の高いパッドやシークレットポケットなどを装備しており、使い勝手の向上が図られています。


「VERGE」&「AVAIL」は現在、クラウドファンディングサイトmachi-yaにてキャンペーン中。

執筆時点では、軽量スリムな「VERGE」が早割30%OFFの11,800円(送料込)から、超防水仕様の「AVAIL」が20%OFFの23,800円(送料込)からオーダー可能となっています。

終了まで残り5日となりましたので、気になる方は下のリンクからチェックしてみてください。

>>防水、軽量のスタイリッシュなバックパック「VERGE」&「AVAIL」のオーダーはこちら

Source: machi-ya, YouTube

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