周囲の雑音が気にならない! 遮音性が高く持ち運びやすいカナル型イヤホン「T3-02」があと7日!

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周囲の雑音が気にならない! 遮音性が高く持ち運びやすいカナル型イヤホン「T3-02」があと7日!
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ライフハッカー[日本版]より転載:

満員電車、イヤホンで音楽を聴いているときに、「音漏れしていないかな?」って気になることありますよね? 逆に、他人の音漏れが気になってイライラすることも。

もっと遮音性の高いイヤホンがあれば、周りを気にせずに、好きな場所で好きな音楽を心置きなく楽しむことができるのに……。

現在、姉妹サイトmachi-yaでキャンペーン中のTAGO STUDIOの「T3-02」は、レコーディングスタジオの防音性能からヒントを得たカナル型イヤホン。「BOX-IN-BOX構造」を採用しているので、遮音性が抜群です。

machi-yaでのキャンペーン終了まで残り7日となってしまいましたので、改めてその魅力をチェックしましょう!

音楽の感動を持ち運ぶ

スタジオ
Image: machi-ya

「T3-02」を開発したのは、「TAGO STUDIO TAKASAKI」というプロフェッショナルレコーディングスタジオ。

パソコンやスマートフォンなどで音楽を聴くことが多いなかで、「イヤホンで究極のナチュラルサウンドを届けたい」という想いから、開発に着手したんだとか。

メイン
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さらにTAGO STUDIOは、気軽に多くの人が究極のナチュラルサウンドを楽しめるように、携行性に優れた持ち運びやすいカナル型イヤホンを開発しました。

家だけでなく屋外でも、手軽に綺麗な音楽を味わえるんです。

高い防音性能を実現する「BOX-IN-BOX構造」

外環境
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外環境での使用において必要不可欠な要素は、高い遮音性能であると考えたTAGO STUDIO。屋外は必ずしも静かな環境ではありませんし、音漏れに配慮する必要がある場合も。

遮音
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そこで、レコーディングスタジオに用いられる「BOX-IN-BOX構造」がヒントになりました。「BOX-IN-BOX構造」とは、部屋の中にもうひとつ部屋を浮かせる浮遮音構造のこと。

レコーディングスタジオには、スタジオ内の音漏れを防ぎ、外の雑音も聞こえないような高い防音性能が必要とされるんです。

究極のナチュラルサウンドを実現したイヤホンの誕生

コアユニット
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レコーディングスタジオであるTAGO STUDIOならではのアイデアで、「BOX-IN-BOX構造」をイヤホンに応用しました。イヤホンの中にもうひとつのイヤホン(コアユニット)を作り出し、「T3-02」の遮音性能を大幅にアップさせることに成功したんです。

この「T3-02」があれば、公園で読書をするときやカフェで勉強・仕事をするときに、気が散ることなく集中できそうですね。

最後
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どこか木の温もりを感じるようなデザインも、外環境での使用にぴったり。

他にも設計やチューニングなど、さまざまな面でもこだわり抜かれたこのイヤホンで、究極のナチュラルサウンドを体感してみてください。


「T3-02」は、現在クラウドファンディングサイトmachi-yaにて、キャンペーン実施中。執筆現在では、限定80個まで5%オフの39,809円からオーダー可能です。

詳細は以下のリンクからチェックしてみてください。

>>「T3-02」のオーダーはこちらから

Source: machi-ya

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