どこかへ出かけたくなるプライス。「HUAWEI MateBook 13」の良コスパぶりが僕を甲信越へといざなった

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  • author 三浦一紀
どこかへ出かけたくなるプライス。「HUAWEI MateBook 13」の良コスパぶりが僕を甲信越へといざなった
Photo: 三浦一紀

こんにちは、三浦です。

久しぶりの「みう散歩(※)」です。みなさん、この夏はいかがお過ごしでしたか? 僕は、この夏は仕事が忙しかったのですが、ちょっと羽を伸ばすために山梨県は清里に撮影バス旅行に行ってきました。僕、写真を撮るのが趣味なんですよ。

※ライター三浦さんが不定期で書いている旅ブログです。今回6年ぶりの復活!

今回はバスツアー! 電車を乗り継いだり自分で車を運転しての旅行も楽しいのですが、座っているだけでおいしい食事処や観光スポットに連れて行ってくれるバスツアーもとても楽しめました。お土産もたくさん買えたし、写真もたくさん撮れました。楽しかったなー。また行きたいなー。

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Photo: 三浦一紀

なぜ今回バスツアーに行けたかというと、僕が仕事をすごく頑張って1日だけ時間を作り出したちょっとお得な買い物をして、お金が浮いたからなんです。買ったものは、Windows 10搭載のノートPC「HUAWEI MateBook 13」です。

何よりコスパがハンパない!! ハイスペックなのにお買い得!

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Photo: 三浦一紀

まずは「HUAWEI MateBook 13」についてご紹介したいと思います。主なスペックは以下の通り。

CPU:第8世代 インテル Core i7-8565U or Core i5-8265U

メモリー:8GB

SSD:512GB or 256GB

ディスプレイ:13インチ IPS液晶 2,160×1,440ドット

サイズ:約286(W)×約211(D)×約14.9(H)mm

重量:約1.28kg

という感じで主流のCPUに高解像度ディスプレイを搭載しながらも、驚くのはその価格。このクラスなら10万超えは覚悟しなければならないですが、Core i5モデル(SSD:256GB)が9万9800円、上位機種であるCore i7モデル(SSD:512GB)でも12万9880円なんです(Microsoft Officeなしモデル、税別)。ECサイトや量販店ならさらに安く手に入るかも。高くて高性能なノートPCは当たり前ですが、この価格でこの性能というのはなかなかありません。買うときも、価格を二度見しましたからね。

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Photo: 三浦一紀

もちろん、今回の旅行ではこの「HUAWEI MateBook 13」が相棒です。13インチのノートPCということで取り回しがよく、僕が愛用しているカメラバッグにもすっぽり収まります。別途PCバッグを持っていかなくてもいいのは、ありがたいですね。重さに関しては超軽量というわけではありませんが、特に重たくて困るということはありません。モバイル用としても十分納得できます。つまり旅のお供には最適ということ。

では、「HUAWEI MateBook 13」との2人(1人+1台)旅の様子をご覧ください。

朝8時、相棒といっしょに新宿西口を出発! 中央自動車道を清里方面へ

今回参加したバスツアーの正式名称は「清里高原ナチュラルブッフェ&リフトで行く天空の清里テラスとフルーツ狩り」。この世で一番好きな言葉が「食べ放題」であり、フルーツ狩りが大好きな僕にうってつけのコースですね。こんな贅沢なバスツアーに来られたのも、「HUAWEI MateBook 13」が思ったよりお安く買えたから。感謝しかありませんね、彼には(すでに擬人化)。

出発は新宿駅西口から。この日の清里の天気予報は降水確率60%、新宿は小雨模様です。向こうの天気は大丈夫かなと思いながらバスにいそいそと乗り込むと、午前8時に定刻通り出発。バスは中央自動車道をひた走り、最初の目的地であるぶどう狩りへ向かいます。

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Photo: ギズモード編集部

行きの道中。バスの車内で「HUAWEI MateBook 13」を取り出して、この旅のメモをしたためました。せっかく買ったので、少しでも長い時間触っていたいんですよ。それほど愛着が湧いてるということですね。さっそくMicrosoft Wordを起動し、思いついたことを入力します。

座席にある簡易デスクにはさすがに載せられませんでしたが、膝の上なら十分作業ができます。本体の剛性が高いので、膝の上でもちゃんと作業できるところ、かなり頼りになります。

さすが主流のCPUと8GBのメモリーを搭載しているだけあり、動作に関するストレスはゼロ。キーボードとタッチパッドの使用感も上々です。

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Photo: 三浦一紀

特にキーボードはストロークが深めで「文字を入力してるぞ!!」という感覚があるので、がっつり文字入力を行なう(1カ月で15万〜20万打鍵)僕のようなタイプでも大満足です。旅行に来てもちょくちょくノートPCで文章を書いてしまう、ある意味職業病の僕にとっては、素晴らしい相棒です。お買い得だからといって、そういうところは手を抜いていないのが彼のいいところです。

さて、バスは中央自動車道をひた走り、勝沼ICで下車。そこから一般道を通り、最初の目的地であるぶどう園へ向かいます。

食べごろの巨峰をお腹いっぱい食べ放題&ハーブ庭園で癒やされる

9時40分、ここバス通れる?と思わず言ってしまいそうな狭い道を通り、ぶどう園「金原園」に到着。こちらでぶどう狩りを楽しみます。

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Photo: 三浦一紀

この時期は、巨峰が楽しめるとのこと。早速ハサミを片手においしそうな巨峰を狩っていきます。金原園の方によると、大きな房よりも小さめの房の方が熟している確率が高いとのこと。狙いを定めて巨峰をいただきました。

ほどよく熟した食べごろの巨峰は、口の中に入れると濃厚な味わいと果汁が口の中に広がり、思わず2房も食べてしまいました。

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Photo: 三浦一紀

巨峰を食べているとき、思わず「HUAWEI MateBook 13」を取り出して感想をメモしちゃいました。電源ボタンを押すと電源オンから指紋認証によるログインまで一気に行なえるので、使いたいときにすぐ使えるのがいいですね。

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Photo: 三浦一紀

ぶどう狩りを楽しんだ後は、お土産コーナーへ。東京よりもかなりお安いですね。僕はカップに入ったシャインマスカット(500円)を購入しました。おいしい巨峰をお腹いっぱい食べられただけでなく、お土産まで買えたのは、まさに「HUAWEI MateBook 13のコスパの高さのおかげですね。

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Photo: 三浦一紀

10時30分に金原園を後にし、次に向かうのは「ハーブ庭園旅日記」。金原園からはバスで5分ほどのところにあります。

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Photo: 三浦一紀

こちらは、1年中ハーブが楽しめる散策型の大庭園。トークが冴え渡るガイドさんの説明を聞きながら、さまざまなハーブについてお勉強。庭園の中は、ハーブのいい匂いが充満しています。

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Photo: 三浦一紀

レモングラスの葉は爽やかなレモンの香りがしましたし、ステビアは砂糖の200倍の甘さがありました。ローズマリーは集中力を高める効果があるとのこと。また、「ローズゼラニウム」の化粧水をお試しすることもできました。

このローズゼラニウムの化粧水、ここでしか売っていないということで購入するか迷ったんです。結構いいお値段しますし(1,620円)。でも、「HUAWEI MateBook 13」が高コスパでかなりお財布に余裕があったので、思わず買っちゃいましたよ。コスパがいいって素晴らしい! 感謝の気持ちを込めて、「HUAWEI MateBook 13」にもローズゼラニウムの化粧水を塗ろうかと思いましたが、それはやめておきました。

豪華な自然派ビュッフェと壮大な景色を堪能

ハーブ庭園旅日記を出発して1時間。中央自動車道の長坂ICを下りて20分ほどのところにある「サンメドウズ清里」へ到着。こちらは冬期はスキー場ですが、この時期は1,900mの高台にある清里テラスから、清里高原を一望できる絶景スポットとなっています。

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Photo: 三浦一紀

まずは、お昼ご飯を。自然派ビュッフェが堪能できるレストラン「サンダンス」で、お腹いっぱいいただきました。なんと今回のツアーでは赤ワインも飲み放題! 山梨の名物「ほうとう」もいただきました。こんなおいしいものが食べられて大満足。隣に置いていた「HUAWEI MateBook 13」も、心なしかうれしそうにしているように見えました。

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Photo: ギズモード編集部

食事の後は、リフトに乗って「清里カフェ」へ。こちらで、今まで撮影した写真の現像を、「HUAWEI MateBook 13」を使って行ないました。使用したソフトは、Adobe Lightroom classicです。

ディスプレイは、4.4mmという極薄ベゼルの採用により、ボディサイズに比べて大きく見えます。色域はsRGB100%。画面比率は根強いファンの多い3:21000:1の高コントラスト比解像度は2,160×1,440ドットで、写真も色鮮やかに表示されます。

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Photo: 三浦一紀

加えて、最新CPUと8GBのメモリーのおかげで、デジタル一眼レフのRAW画像の現像も快適。通常のモバイル用ノートPCだと、RAW画像の編集時にちょっと画像がカクカクしたり、現像に時間がかかったりするんですが、「HUAWEI MateBook 13」はそんなことはありません。非常にスムーズに動作してくれます。20万円以上するノートPCと遜色ないパフォーマンスをしてくれるのですから、文句の付けようがありません。

調子に乗って40枚ほど先ほどのぶどう狩りの写真を現像して、ギズモード編集部へこれ見よがしに送りました。どうだ、うらやましいか!!

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Photo: 三浦一紀

このとき役に立ったのが、「HUAWEI MateBook 13」に同梱されている「HUAWEI MateDock 2」。USB-C、USB-A、HDMI、VGA端子が搭載されたUSB-C接続アダプターです。持参したカードリーダーはUSB-A端子のものなので、USB-C端子のみ搭載の「HUAWEI MateBook 13」には接続できません。でも、「HUAWEI MateDock 2」があれば大丈夫。これが標準で付いてくるあたり、HUAWEIさんわかっているなという感じがしました。

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Photo: 三浦一紀

天気は、山特有の降ったりやんだりでしたが、最後に少しだけ晴れ間が見え、壮大な景色を堪能することができました。

タフでクイックなバッテリー搭載で長時間の外出も安心

14時30分にサンメドウズ清里を出発し、今日最後のスポット「パイの家エムワン」へ。

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Photo: 三浦一紀

こちらでは、名物のアップルパイとアップルジュースの試食をいただきました。たいへんおいしゅうございました。

ちなみにアップルジュースはホットで提供されていました。ホットアップルジュースはスープのようで、とても美味でした。こういう飲み方もいいですね。

パイの家エムワンでお土産を購入し、いよいよ帰路へ。到着時間は約3時間後の18時30分となっています。

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Photo: ギズモード編集部

帰りのバスの中では、「HUAWEI MateBook 13」を開き今日の思い出をしたためました。

このバスツアー中、メモを取ったり写真を取り込んだり、ギズモード編集部とSlack経由でたわいもない会話(主にバスツアーに来ていることの自慢)をするなど、何度か「HUAWEI MateBook 13」を使うシーンがあったのですが、バッテリーがなくなることはありませんでした。大型の42 Whのバッテリーは伊達じゃありませんね。

HUAWEI MateBook 13」は、急速充電に対応しているので安心。付属のACアダプターとUSB-Cケーブルを使用すれば、約15分の充電で約2時間15分使えますフル充電までも約1時間ほどなので、仮に外出中にバッテリー切れになっても、カフェなどで休憩しているときにコンセントを借りて充電しておけば、すぐに使えるようになります。

この辺りは、スマホのノウハウがあるHUAWEIならではといったところでしょうか。タフでありながら、すぐに充電もできるという二刀流のバッテリーは旅行などの長時間外出では非常に頼りになります。

今回のバスツアーでも、気がついたら「HUAWEI MateBook 13」を開いて文章を書いたり、メールチェックをしたり、調べもの(清里の名産品とか)などをしていました。普段外出時にノートPCは頻繁に使わないのですが、「HUAWEI MateBook 13」だとついついすぐ開いてしまうのは、信頼の証でしょうね。まだ一緒にいる時間は始まったばかりですが、もう長年苦楽をともにしたベストパートナーのような感覚になりました。

また「相棒」といっしょに旅に出よう。今度はどこに行こうかな?

18時10分。予定より少し早く新宿西口に到着。今日1日お世話になった運転手さんとバスガイドさんにお礼を言い、バスを降りました。

つい10時間ほど前にバスに乗り込んだことが懐かしく感じるくらい、とても充実した1日を過ごすことができました。こんな休日が送れたのも、お手ごろ価格で高性能な相棒「HUAWEI MateBook 13」を購入したから。この性能で10万円以下から買えるノートPCは、それほど多くありません。まさにコスパモンスターなノートPCですよ。そりゃ浮いたお金で旅行にも行きたくなっちゃうというものです。

いつもなら、休日にパソコンを持って出かけるなんてイヤでイヤでしょうがなかった僕ですが、高いパフォーマンスでバッテリーに関しても申し分ない「HUAWEI MateBook 13」とならどこにでも行きたいなと思いました

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Photo: 三浦一紀

さて、次の「みう散歩」はどこに行こうかな。もしかしたら、あなたの住んでいる町におじゃまするかもしれませんよ! もちろん「HUAWEI MateBook 13」といっしょにね

Source: HUAWEI MateBook 13

編集部より:2019年9月6日現在、HUAWEIは米商務省より輸出規制の対象となる企業に指定されている件などに対して、Webページ「Huawei Facts」を用意しています。


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