旅にもアウトドアにも。コンパクトサイズの「ポケッタブル・ブランケット」が登場

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  • author Hideaki Yamamura
旅にもアウトドアにも。コンパクトサイズの「ポケッタブル・ブランケット」が登場
Image: machi-ya

ライフハッカー[日本版]からの転載

体温調整って難しい。

真夏、真冬には屋内外の寒暖差が激しいので、羽織物で調節されている方も多いと思いますが、海外はその傾向が顕著に現れることも。道中の飛行機内も予想以上に寒く、体調が悪くなった経験がある方も多いはず。

そんな体温調整に、「コンパクトにたたんで持ち歩けるブランケットを使う」という選択肢はいかがでしょうか?

現在、姉妹サイトmachi-yaで携帯性と機能性に優れたポケッタブル・ブランケット」のキャンペーンが始まったのでご紹介します。

Video: HandsaidCorporation/YouTube

バッグに入れても圧迫しないコンパクトさ

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Image: machi-ya

「ポケッタブル・ブランケット」の特徴はその名のとおり、小さく収納できる点。

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収納時のサイズは直径12.5cmというコンパクトさですが、

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展開時にはシングルサイズの掛け布団と同じぐらいの大きさに。

これだけのサイズがあれば、くるまったり、ひざ掛けとして使うことはもちろん、パートナーや子どもと一緒に使うこともできそうですね。

付加機能も盛りだくさん

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携帯性もあるのに大きく使える、という以外にも旅行などでも役立つ付加機能が盛りだくさん。

例えば、こちらの収納ポケットは、飛行機搭乗時にはスマホやパスポートを入れておくと他のバッグ要らずかも。

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ポンチョのように、ボタンで留められる機能なんかも、手をフリーにしたいときには便利ですね。

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収納ポケットに本体を詰め込めば、枕やクッションとしても利用可能

長時間のフライトで腰やお尻が痛くなりそうなときに使うといいかも。

さらに細かな配慮も

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本体は安心の防水加工済みなので、屋外でも気軽に使えそう

またこれからの乾燥する季節、苦手な人も多いであろう静電気対策もされているのが良いですね。不意にバチっとくるのはどうにもいい気持ちがしませんし…。

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Image: machi-ya

長時間のフライトやバス移動だと靴を脱ぐこともありますが、そんなときには専用の足ポケットが用意されています。末端ってどうしても冷えやすいのでこのような気配りは、嬉しいポイントかも。

その他にも、手を温めてくれるフリースインナー付きのカンガルーポケットもありますよ。


シンプルながら気配り機能がいくつも搭載された「ポケッタブル・ブランケット」は現在、クラウドファンディングサイトmachi-yaにてキャンペーン中。執筆時点では25% OFFの17,100円(送料込)からオーダー可能で、その他にも早めの配送プランなども用意されています。

気になる方は下のリンクからチェックしてみてください。

>> コンパクトにたためる多機能な「ポケッタブル・ブランケット」のオーダーはこちら

Source: machi-ya, Youtube

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