お肉や野菜の味付けや長期保存に! ミニ真空パック器がキャンペーンを開始!

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  • author 島津健吾
お肉や野菜の味付けや長期保存に! ミニ真空パック器がキャンペーンを開始!
Image: MONOGATARI

こちらは、メディアジーン コマースチームからの記事です。

ライフハッカー[日本版]より転載:

料理をする時に余った野菜や肉。保管の仕方に迷いませんか?

サランラップを巻いただけでは、隙間から空気が入ってすぐに劣化してしまうことも。しっかりと保存するには、真空にするしかありません!

先日、machi-yaでキャンペーンを始めたミニ真空パック器「Mini Light Sealer M.O.」は、調理した食材の保管にぴったりのアイテムです。キャンプでも大活躍しますよ!

LEDライト付きミニ真空パック器

ミニ真空パック器「Mini Light Sealer M.O.」は、手軽に真空保存ができるアイテム。専用の袋に載せて、ボタンを押すだけで数秒で真空に。東京ギフトショー春2020 キッチン&ダイニンググッズコンテストで準大賞を受賞している注目のアイテムです!

食材は空気に触れて劣化する?

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Image: MONOGATARI

ところで、食材が傷むすべての原因を考えたことはありますか? 実は、「空気との接触」が原因なんです。食材が空気に触れなければ、食材の寿命を伸ばすことができます。

たとえば、りんごは代表的な食べ物です。切ったまま放置しておくと、すぐに色が変わってしまいますよね。りんごも真空状態に置いておけば、酸化せず味の劣化や変色を防ぐことが可能です。他にも、海苔が湿ることはよくあることで、これも真空にしておけばパリパリのノリが食べられます。

真空冷蔵と真空冷凍

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Image: MONOGATARI

当然ですが、冷蔵保存や冷凍保存するときも、同じことが言えます。真空にした状態で保存したほうが長持ちするだけではなく、味も劣化しづらくなります。特に冷凍したときに起きる「冷凍焼け」。食品の水分が抜けて、味や臭いが劣化してしまいます。これも真空なら防ぐことができるんですよ。

真空時短調理

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Image: MONOGATARI

そしてもう1つ。味付けも時短できます。袋の内部の浸透圧が下がることで、約1/3の量の調味料で漬け込みができます。料理の時間を短縮したり、調味料の量を抑えたい人におすすめです。

ライトもついてキャンプでも使える

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Image: MONOGATARI

真空にする機能だけじゃありません!「Mini Light Sealer M.O.」には、手元を照らせるLEDライトが内蔵されています。「いつ使うの?」と思ったのですが、キャンプなどの屋外で使うことを想定しているんだそう。

確かに小型で持ち運びが便利で、キャンプやアウトドアで余った食材を持ち帰るときにも便利そうです。夜暗くなった時でも使いやすいように、LEDライトをつけたところに、優しさを感じます。

「Mini Light Sealer M.O.」は、定価5800円のところ最初の50名限定で25%の4350円で支援が可能。専用の袋は別売りになっているので、あわせて支援しましょう。

「Mini Light Sealer M.O.」の詳細や支援は以下の商品ページをご確認ください。



>>LEDライト付きミニ真空パック器「Mini Light Sealer M.O.」の支援はこちら

Source: machi-ya

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