リュックやベルトに付けられるペットボトルホルダーで身軽に。折りたたみ傘ホルダーにもなるよ

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  • author 小池田
リュックやベルトに付けられるペットボトルホルダーで身軽に。折りたたみ傘ホルダーにもなるよ
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こちらは、メディアジーン コマースチームからの記事です。

ROOMIEからの転載

日中30度を超える、暑い日が続いています。熱中症対策のためにも、こまめに水分補給したいものです。

でも、ペットボトルや水筒って、持ち歩く際にかさばってしまうのが悩みでした。

リュックやベルトに固定できるペットボトルホルダー

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Splenno(スプレンノ)の「ペットボトルホルダー」があれば、その悩みを解決してくれそうです。

サイズは高さ22cm×直径9cm。500mlのペットボトルや水筒を入れて、付属のカラビナやベルクロテープで、リュックやパンツのベルトに簡単に固定できるんです。

これなら、ボトルポケットが用意されていない小さめのカバンでも、飲み物を楽に持ち歩けますね。

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ボトル収納部の生地は伸び縮みするので、ボトルの形状に合わせてぴったりフィットしそう。

それに、取り外しできるベルクロテープも付いているため、ペットボトルや水筒の首に掛けて固定すれば、歩いてる途中にうっかり落としてしまった、なんてハプニングも防げそうです。

使用後は折りたためばコンパクトに

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さらに、飲み物だけでなく、折りたたみ傘を収納することも可能です。

雨が降りそうだけどカバンに傘を入れられない、というときでも、「ペットボトルホルダー」を使えば楽に持ち運べて、雨が降る心配をしなくて済みます。

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しかも、「ペットボトルホルダー」は折りたためば縦11cm×横9cmとコンパクトになるので、使用後も邪魔にならないのもポイント。

飲み物を飲み終えたり、傘を取り出したあとは、たたんでおけば身軽さをキープできますよ。

カラビナで引っ掛けておくこともできるので、いざというときのために常に携帯しておくのもアリかも。

撥水生地でアウトドアでもタフに使える

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ちなみに、ホルダー本体には撥水生地が使われているため、汚れやボトルの水分が付着しづらくなっているのだとか。

タフに使えそうなので、なるべく荷物を軽量化したい登山やキャンプといったアウトドアでも活躍してくれるのではないでしょうか。

いつでもサッと取り出して水分補給ができる「ペットボトルホルダー」。まだまだ暑い日は続きそうなので、重宝しそうですね。

なお、以下の表示価格は執筆現在のものです。変更の可能性もありますので、販売ページをご確認ください。

Source: Amazon.co.jp

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