ニューノーマルの理想的プラン。1GB=480円から、使った分だけお支払い

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  • author 小暮ひさのり
ニューノーマルの理想的プラン。1GB=480円から、使った分だけお支払い
Photo: ギズモード編集部

「これだけ外に出ないなら、 こんなにギガいらないかも?」

皆さん、最近こう思ってません? かくいう僕も、半年前くらいから新型コロナウイルスの影響で在宅することが多くなり、スマホ通信量も減少気味

いや、そんな「気味」とか生やさしいレベルじゃなくて、湯水のようにジャブジャブ使って毎月枯渇していたギガが、さっぱり減らなくなりました。使い切れないギガをあふれさせて捨てている状態です。正直もったいない。

外出がほとんどない月はリアルに1GBも減らないので、可能な限り安く抑えられるプランへの切り替えが頭をよぎるんですけど、月によっては2GB、3GBくらい必要になるシーンがあるのが困りものでして……。

そう、生活様式が変わったばかりで、理想的なギガ配分がつかみきれていないのです。

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Image: IIJmio

こうして悩む日々がしばらく続いていたのですが、ここにきてようやく最適解が見つけられたような気がします。格安SIMの老舗「IIJ」の新プラン『IIJmio 従量制プラン』が、僕のようなケースにピッタリだったんです。

1GB=480円から。驚きの低料金スタート

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Image: IIJmio

IIJmio 従量制プラン』を選びたくなった理由。なんと言っても安さです。

このプランはau網のタイプA回線を利用したサービスで、データSIM(標準でSMS付き!)なら、高速通信容量1GBが480円からというワンコイン以下のトンデモ価格でスタートできます。2GBまでなら700円、それ以降は1GBあたり200円の従量制で、上限20GBまで利用可能。

これなら急に出張!となったとしても、ギガ足りなくて悶絶することもありませんよね(20GB超過後も最大200kbpsで通信できます)。その時々のニーズの変化に賢く対応できるので、まさに今の状況にドンピシャなプラン。

もちろん、音声通話機能も月額700円で追加OK。メインとして十分に活用できるプランとなっていますよ。メイン回線の乗り換えを想定して、音声通話付きでちょっと試算(※)してみましょうか。

【音声通話対応SIMでの試算】

・自宅作業メイン(1GB未満)
→音声通話SIM(700円)+480円(〜1GB)=月額1,180円

・外出もある月(3GB未満)
→音声通話SIM(700円)+900円(〜3GB)=月額1,600円

・外出や出張が増えた月(10GB未満)
→音声通話SIM(700円)+2,300円(〜10GB)=月額3,000円

まず、テレワークなどの自宅作業メインで、全く使わなかった月(1GB未満)では、月額1,180円で済みます。驚きの安さですね……。

ちょっと外仕事が増えて、3GB使ったとしても月額1,600円。これはIIJの低容量プラン「ミニマムスタートプラン」と同じ金額で同じ容量です。特に割高ってわけじゃないんですね。そして外出が増えて、10GB使ったとしても月額3,000円。なるほど、さすがの格安SIM。お得感が段違い。

IIJmio 従量制プラン』は、IIJmioの主流なプランと違って、余った高速通信容量の翌月繰越しはありませんが、使わないときはめっちゃ安く、使うときでもコスパ良くというスタイルは、過剰なギガを捨てていた状態に比べれば、よっぽど建設的なプランだと思います。

使いすぎを防いで賢く節約。ユーザーファーストな公式機能

でも、従量制となると使いすぎが心配……。

分かります。今月は1GB(480円)で過ごそう!と思っていたら、1.1GBとかちょっぴりオーバーしてもショックですよね。安心してください。こうした意図していないところでの使いすぎを防止するための「ストッパー機能」もあるんです。

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Image: IIJmio

会員ページから1GB単位で上限値をセルフで設定できます。たとえば1GBに設定すれば、高速通信は1GBまででストップ。以降は200kbpsでの制限モードとなり、使いすぎを防げます。

また、「ごめん!やっぱり仕事で高速通信が必要だ!」となっても、即日で上限を上げられます。こうして、安全ラインを探りつつ、必要な容量をセルフマネジメントできるんです。

というか、本来じゃんじゃん使え!とユーザーにたくさん使わせた方が会社は儲かる仕組みなんですけど、「賢く節約して通信費を抑えられるよ」と、ユーザーファーストな視点で提案しているのには好感しかありません。格安SIM老舗ゆえ、最大手ゆえの自信ってやつですかね。

最大3枚のSIM発行に対応。複数端末や家族でのシェアもOK!

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Image: IIJmio

選びたくなる理由はまだあります。『IIJmio 従量制プラン』では、3枚までのSIMカードを発行でき、高速通信容量をシェアできます

わざわざ端末ごとに個別に契約するよりも管理しやすく、使いきれずに無駄にしてしまう容量も無くなるので、複数のスマホやタブレットでシェアしたり、家族間でのシェアしたりも便利。コストを抑えてスマホ・タブレットを維持できるんです。

たとえば、メインスマホ(音声通話SIM)・サブスマホ(SMS対応SIM)・タブレット(SMS対応SIM)と3台で、合計8GB使ったとします。このときの料金は月額2,600円(※)。外出が減った現代だと、お得で扱いやすいプランなのでは?って思うんですよね。

ほかにも、デュアルSIMの端末を持っていれば、メイン回線はそのままでサブ回線に『IIJmio 従量制プラン』のSIMを導入してもいいと思うんです。メイン回線のプランを一番安いヤツにして、『IIJmio 従量制プラン』のSIMで必要な分だけデータ通信すれば、効率よく節約できます。まずはお試しとして、こうしたチョイスもアリでしょう。

ただ、『IIJmio 従量制プラン』は、au網(タイプA回線)対応のSIMとなり、キャリアから購入した端末はSIMロックの解除が必要な場合もあるのでその点はご注意を。

初期費用1円、通話オプションが半年タダ、2,980円でスマホも買える強力なキャンペーン中!

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Image: IIJmio

ここまでの話で『IIJmio 従量制プラン』は、コストダウンに有効な通信サービスだというのは伝わったはず。

そのうえIIJmioでは、2020年9月30日までの期間限定のキャンペーンで、新規で『IIJmio 従量制プラン』を申し込んだ場合、初期費用3,000円(税抜)が1円になります。大事なことなのでもう1回。初期費用1円です。

さらに「家計応援!秋のコミコミキャンペーン」を利用して「はじめての誰とでも10分通話定額割引」と音声通話SIMを申し込むと、音声通話機能付帯料金月額700円が利用開始翌月から6カ月間無料10分通話定額オプション料金月額830円が利用開始月から7カ月間無料になります。つまり、この特典を利用すれば『IIJmio 従量制プラン』が通話も込みで1GB=480円で使えるのです!

さらにさらに、端末を一緒に買いたい人向けに、9月30日まではスマホの特別価格販売キャンペーンも行なわれています。条件は、「従量制プランを新規かつMNP転入」なので、乗り換えを機にスマホのリニューアルを検討しているなら、お得にスマホをゲットできますよ。どのくらいお得なのか?というとですね……

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Image: IIJmio

防水&おサイフケータイに対応したシャープの「AQUOS sense2 SH-M08」が2,980円で購入できます。安っすい! スペック的にはエントリーモデルですが、普段遣いのスマホとして考えるなら、必要な機能は一通りそろっていますし、悪くないチョイスですね。

また、未使用品のiPhone 8(64GB)が2万3500円だったり、Xperia Aceが1万7800円だったりと、通常価格から6,000円以上も割引きになっています。iPhone 8とかまだまだ現役で戦える機種ですし、これはチャンス感強し!

withコロナ時代は、使った分だけで賢く節約していきましょう!

安くて、プランも選びやすくて、通信費のマネジメントもお手軽。

昔から格安SIMにはこうしたイメージがありました。うまく節約できる人は低容量のプランに切り替えて、大幅コストダウン! ヤッター!といった見直しも流行りましたよね。

でも、withコロナの時代となり、この見直しがさらにもう一段深くまで求められるようになったのは確か。この新しい生活様式に沿って、より使いやすく、より安くというニーズをいち早く汲み取り、従量制という時代に合う形で、僕らに再提案してくれたのが、『IIJmio 従量制プラン』だと思うんです。

IIJmioのプランは、家庭用の光インターネット「IIJmioひかり」とセットにすると、月額料金はさらに600円安くなるので、固定回線の見直しも組み合わせれば、通信費全体のコストダウンも狙えます。自宅に居る時間が長くなった今だからこそ、IIJmioでプラン見直しを検討してみましょう。

※記事中の試算は通話料やユニバーサルサービス料を除いて試算しています


Source: IIJmio

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