厚さ10mmでもたっぷり入る! ミニマル財布「Hum」を支援するなら今

  • lifehacker
  • Buy
  • machi-ya
  • author 島津健吾
厚さ10mmでもたっぷり入る! ミニマル財布「Hum」を支援するなら今
Image: Senjin Proplan

こちらは、メディアジーン コマースチームからの記事です。

ライフハッカー[日本版]より転載:

ここ数年、注目が集まっているミニマル財布。machi-yaでクラウドファンディングを実施中の革職人手作りマネークリップ財布「Humにも、熱視線が集まっています。100人以上から支援総額100万円を集めた人気のプロジェクトです。

プロジェクト終了前に、改めてお札、小銭、カード入りを完備した「Hum」の魅力をご紹介します。

厚さわずか10mm

007-1
Image: Senjin Proplan

二つ折り財布でありながら、「Hum」の厚さは約10mm。ジャケットやジーンズのポケットにもきれいに収まるそのサイズ感は、まさに薄さを極限まで突き詰めたといっても過言ではないかもしれません。

010.png-1
Image: Senjin Proplan

「Hum」が極薄を実現できた理由には、独自の構造が関係しています。折りたたんでも、カード入れと小銭入れが重なりません。財布で一番容量の大きくなりがちな収納スペース同士の位置を考慮することで、薄さ約10mmを実現しているのです。

小銭、お札、カードをすべて収納可能

014-1
Image: Senjin Proplan

薄さ約10mmと言っても、容量を妥協しているわけでもありません。お札を20枚、500円玉なら8枚、カード類を最大10枚まで収納可能。「小さい財布は容量が心配」という人でも、これだけ入れば現在の財布から大きな容量減にはならないでしょう。

小銭がかさばらない長方形のコインケース

016-1
Image: Senjin Proplan

「小銭とカードが重ならない」と先ほどお伝えしましたが、コインケース単独で見ても、薄さを保つ秘訣が隠されています。それが、この縦長のデザイン。コインケースは正方形であることが一般的ですが、「Hum」に備わったものは長方形。これにより、小銭がきれいに並んで重ならず、無駄に厚くなりません。

021.png-1
Image: Senjin Proplan

キャッシュレス時代に欠かせない機能といえば、RFID防止加工。クレジットカード情報を抜き取るスキミングの被害から、カード情報を守ってくれる機能です。「Hum」の場合、生地の間に電磁波遮断シートを挟み、内側入れたカードの情報をしっかりとガードでしてくれます。

ブラックやブルーほか、4色展開

004.png-1
Image: Senjin Proplan

「Hum」は、高級な牛革のオイルレザーを使用。撥水性や耐久性が高いだけでなく、エイジングも楽しめます。使えば使うほど、自分だけの財布になっていく楽しみもありますよ。

「Hum」は、ブラック/ブルー/グリーン/ダークブラウンの4色展開。一般販売価格13,800円のところ、33%OFFの9,246円(消費税・送料込み)から支援が可能です。プロジェクト終了までは残りわずか。詳細は、下記リンク先よりご確認ください。

>>【小さい、薄い、軽い】収納力抜群のオールイン型。革職人手作りマネークリップ財布

Image: Senjin Proplan

Source: machi-ya

    あわせて読みたい