期待の素材グラフェン採用! 街からアウトドアまで幅広く使えるハードシェルジャケット

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  • author Junya Masuda
期待の素材グラフェン採用! 街からアウトドアまで幅広く使えるハードシェルジャケット
Image: Graphene_X

こちらは、メディアジーン コマースチームからの記事です。

ライフハッカー[日本版]より転載

ダイヤモンドクラスの強度なのに、柔軟な素材ってなーんだ?

正解はノーベル賞の対象にもなったグラフェンという素材。

強度やしなやかさだけでなく、熱や電気の導性にも優れるため奇跡の素材とも言われており、昨今では日常での活躍シーンも増えてきました。

そんなグラフェンを採用した軽量で高機能なジャケットGraphene-X」が姉妹サイトmachi-yaでキャンペーン中で、もうすぐ先行販売が終了するので改めてチェックしてみたいと思います。

Video: Graphene-X Japan/YouTube

毎日使えるシンプルスタイル

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Image: Graphene_X

「Graphene-X」は気温0度〜20度までに適したアウターで、雪山のようなハードなアウトドアシーンにも対応できるオールラウンダーな1着。

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Image: Graphene_X

メーカー的にはたくさんのアウターを使い分けてクローゼットを圧迫するのはナンセンスで、「Graphene-X」に集約しちゃいましょうと自信たっぷりな様子です(笑)。

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Image: Graphene_X

無駄がなくスッキリとしたデザインとカラーなので合わせやすいと思います。

また動画ほど荷物をポケットに入れることは少ないと思いますが、収納力もも必要十分そうですよ。

グラフェンパワー+多機能

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Image: Graphene_X

自慢のグラフェンは外側生地に織り込まれているとのこと。

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Image: Graphene_X

グラフェンが持つ機能が活かされており、アウターとして期待したい防風性はもちろん、防水機能や透湿性も確保しながらも軽量な仕上りとのこと。

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Image: Graphene_X

防水性に関しては、耐水圧10,000mmといわゆる大雨レベルに耐えられる性能。さらに撥水性も持ち合わせているため、簡単には浸透しなさそうですよ。

透湿性についても、10,000g(1平方メートル/24時間)のスペックがあり、ムレとベタつきを抑えるレベルになっているようです。

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Image: Graphene_X

重厚に見えますが、強靭なグラフェン素材によって軽さも持ち合わせているとのこと。500g切っているのでアウターとしては軽めの部類になりますね。

RECCOで万が一の遭難対策も

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Image: Graphene_X

「RECCO」は主に雪崩に埋まった場合に活用され、捜索者が発信する電波が遭難者の衣服にあるタグに当たれば大きな反響になり、位置を特定できる仕組みです。

利用する機会はゼロが理想ですが、「Graphene-X」が遭難をも想定した本格派アウトドア装備にもなれるということですね!


日常からアウトドアまでマルチに使える、先進素材グラフェン採用のジャケット「Graphene-X」は現在、クラウドファンディングサイトmachi-yaでキャンペーンを実施中。

一般販売予定価格から8,000円OFFの51,800円(税・送料込)からオーダー可能でした。

お得な先行キャンペーンは2020年11月29日(日)までとなっているので、気になった方はお早めにチェックください。

>> 先進の高機能素材グラフェン採用ジャケットの詳細はこちら

Source: machi-ya, YouTube

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