【2020年版】おすすめキーボード11選|用途・ニーズ別の選び方

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【2020年版】おすすめキーボード11選|用途・ニーズ別の選び方

こちらは、メディアジーン コマースチームからの記事です。

リモートワークが推進されるようになり、自宅でのPC作業が増えたことでオフィスのような快適な環境を整えたいと考え、キーボードを見直したい人も多いでしょう。

有線のキーボードを無線に変えたい人や、簡単に持ち運びができる軽量・薄型のキーボードを求める人など、キーボードに求めるニーズはさまざま。

今回は、そんな幅広いニーズがあるキーボードの選び方を、家電ジャーナリストの安蔵さんにお聞きしました。

また、安蔵さんにお聞きしたキーボードの選び方のポイントを元に、メディアジーンのコマースチームがおすすめのキーボードを厳選して紹介します。

この記事の監修者

安蔵靖志さん
デジタル家電や生活家電に関連する記事を中心に執筆業を展開。また、家電のスペシャリストとしてテレビやラジオ、新聞、雑誌など各種のメディアにも出演。一般財団法人 家電製品協会認定 家電製品総合アドバイザー(プラチナグレード)。



目次

キーボードの種類と選び方

まずは有線or無線を決める

キーボードの差を生むキースイッチの違いを知ろう

キーピッチや付加機能もチェックする

用途・目的別おすすめ11選

デスク周りをすっきりさせたい

指が疲れにくい

スムーズなタイピングをしたい

タイピング音が静か

スマホ用の軽量・薄型のキーボードがほしい

主婦・お子さんいる家庭向け

ゲーム用で使いたい


キーボードの種類と選び方|有線・無線、キースイッチの好みで選ぶ

●まずは有線 or 無線を決める

設定が不要ですぐに使うなら有線のキーボード、省スペースでデスクまわりをキレイに使いたい、さらには持ち運びしたいなら無線のキーボードを選びましょう。

ただし、無線のキーボードはまだ種類が少なく、入力の遅延なども発生する可能性もあり、有線のキーボードに比べて機能性は劣る傾向があります。そのため、高機能を求めるなら有線のキーボードがおすすめです。


●キーボードの差を生むキースイッチの違いを知ろう

キーボードにはキースイッチという構造の差があり、次の3種類に分けられます。


・メンブレンキーボードとは

簡易的な構造で、大量生産されるキーボードの大半はメンブレンキーボードです。カバーの中身には、回路が張り巡らされたフィルムを複数枚重ねてあります。各キーの内部にシリコン製のラバードームを採用していて、キーを押したときにグニャっと戻る感覚があります。


・パンタグラフキーボードとは

押下圧が均一になっているのが特徴。また薄型化に適しているため、主にノートPCに採用されています。一方で、構造的にキーの取り外しが難しいため、修理やメンテナンスを行うのは難しいといえます。


・メカニカルキーボードとは

押下圧(おうかあつ)が非常に低く、底打ちしなくても文字入力できるため、疲れにくいです。ただし、高額であることと打鍵音が大きい点はデメリットといえます。また、ワイヤレスタイプがなく有線になるので無線が欲しい方は選択肢から外れるでしょう。


このように差がありますのでPCの利用状況などに応じて適切なキースイッチが採用されたキーボードを選ぶようにしましょう。

メンブレンキーボード
【価格帯】
安価
静かさ疲れにくさ打ちやすさ
★★★☆☆
一般的な打鍵音。
★★★☆☆
疲れにくい構造にはなっていない。
★★☆☆☆
押下圧が一定ではなく、キーの戻りが遅い。
パンタグラフキーボード
【価格帯】
普通
静かさ疲れにくさ打ちやすさ
★★★★★
静音性が高い。
★★★★☆
疲れにくい構造にはなっていない。
★★★☆☆
押下圧が一定で打ちやすい。
メカニカルキーボード
【価格帯】
高価
静かさ疲れにくさ打ちやすさ
★★☆☆☆
バネが強く、打鍵音が大きい。
★★★★★
丈夫で疲れにくい。
★★★★☆
底打ちが必須ではなく、打ちやすい。

・(その他)デュアルキーボードとは?

システムエンジニアなどの技術者に愛好家が多いデュアルキーボード。このキーボードは「分割キーボード」というジャンルに属し、文字どおり真っ二つにキーボードを分割してタイピングすることができます。

それによって左手と右手が離れた自然なフォームとなり、肩を狭めることなく、疲れにくいことが期待できます。

ただし、多くの製品は高価であるため、キーボードを2つ使用することによってデュアルキーボードが実現できるデュアルモードという機能を搭載したキーボードを購入するのもよいでしょう。


●キーボードのキーピッチや付加機能もチェックする

◎キーボードのキーピッチとは?


キーピッチとは、キーの間隔を指します。

キーピッチが狭いキーボードよりもキーピッチが広いキーボードのほうが打ちやすいといわれています。ただし、キーピッチが広いキーボードはサイズが大きくなるため、携帯性を考えるとキーピッチが狭いキーボードがおすすめです。また、キーの間にあえて隙間をつくる設計のアイソレーション設計を採用しているキーボードもあります。


◎配列・テンキーの有無


キーボードを選ぶうえでは、キーの配列やテンキーの有無などもチェックが欠かせません。たとえば、日本語配列キーボードには「全角/半角」「無変換」「変換」「カタカナ ひらがな」キーがありますが、 英語配列キーボードにはありません。


また、スペースキー・Enterキー・Shiftキーの形や大きさも微妙に違いあるので、実際に家電量販店などに行って実機を触って購入を検討するのが無難です。


◎その他の機能(防水、静音、タッチパッド搭載など)


キーボードを使う環境を考慮して、防水性や静音性なども商品ごとに比較して欲しい機能が搭載されたキーボードを選びたいところです。デスクのスペースがあまりとれず、マウスが置けない場合にタッチパッド搭載のキーボードを選ぶなど、デスク環境の課題をキーボードで解決できるケースもあります。



用途・目的別おすすめ11選

コマースチームがおすすめのキーボードを用途、目的別にご紹介します。

なお、以下の表示価格は変更の可能性もありますので、販売ページをご確認ください。


◆デスク周りをすっきり!おすすめ無線(ワイヤレス)キーボード


ロジクール ワイヤレスキーボード K230


Image: Amazon.co.jp


薄型・コンパクトで環境を選ばないサイズ感がうれしい、ロジクール社のワイヤレスキーボード。同社の標準キーボードと比較して約36%というコンパクト化に成功。ブルー、ピンク、グレーの交換用電池カバー付。24ケ月の長電池寿命も魅力のワイヤレスモデルです。


【ココがおすすめ】

・薄型・コンパクトで持ち運びに便利で場所を選ばずに使える

・10m接続可能なワイヤレス通信でストレスフリーで使える

・USBを挿し込むだけの簡単接続で面倒なインストールは不要

有線 or 無線無線(ワイヤレス)
サイズ38 x 11.2 x 1.8cm
静かさ★★★★☆
疲れにくさ★★★☆☆
打ちやすさ★★★☆☆


◎超薄型

iClever IC-BK22


Image: Amazon.co.jp


とにかく薄型がいいという人にぴったりなのが、3.95mmという超薄型を実現したiClever社のパンタグラフキーボード。Bluetooth搭載で取り回しがよく、デスクまわりをすっきりと使えます。3つのデバイスとペアリングができ、ワンタッチでデバイスを切り替えられるのが特徴です。


【ココがおすすめ】

・打ちやすい19mmキーピッチを採用

・浅めな1.8mmキーストロークは、静か、快適、滑らかなタイピング感を実現

・接続距離最大10メートルで安定な無線接続でストレスフリー

有線 or 無線無線(ワイヤレス)
サイズ36 x 12.5cm キーボードの薄さ(奥1.6〜手前0.3cm)
静かさ★★★☆☆
疲れにくさ★★★☆☆
打ちやすさ★★★☆☆


◆疲れにくいキーボードをお探しの人におすすめ


HHKB Professional HYBRID Type-S 日本語配列/墨


Image: Amazon.co.jp


2019年度にグッドデザイン賞・ロングライフデザイン賞を受賞した、押下圧が低く、高速入力にも適した無接点でスイッチングする静電容量無接点方式のキーボード。長時間の使用でも疲れにくい、キータッチが特徴。


キーマップ変更機能、高速タイピング性と静粛性を兼備した「Type-S」というキー構造です。 さらに、合理的なキー配列と傾き3段階調節など、抜群の高機能を誇ります。


【ココがおすすめ】

・「静電容量無接点方式」により、深いストロークと極上のキータッチを実現。

・「HYBRID Type-S」には高速タイピング性(Speed)と静粛性(Silent)に優れたキー構造を採用

・無駄を削ぎ落としたキー配列によって実現したA4ハーフサイズ強のコンパクトなサイズで持ち運びにも便利。

有線 or 無線有線と無線(ワイヤレス)を使い分け可
サイズ12 x 29.4 x 4cm
静かさ★★★★☆
疲れにくさ★★★★★
打ちやすさ★★★★★


東プレ REALFORCE R2 ブラック R2-JP4-BK


Image: Amazon.co.jp


人間工学を考慮し、静音性とや快適なキータッチを実現した静電容量無接点方式スイッチ採用のキーボード。長時間の使用でも疲れにくいのが特徴。


フルNキーロールオーバー対応により、高速入力時などの同時押し入力の際もしっかり反応。タイピングの速いプロのオペレーターにも使用可能なキーボードです。


【ココがおすすめ】

・業務用としても高い評価を得ている静電容量無接点方式スイッチが採用

・独自のキー荷重特性により、フェザーのようなやわらかなキー入力を実現

・4倍の面積にした底面のラバーフィートとチルトスタンド底面のソフトな樹脂素材により、キーボードが位置ずれがしにくい設計

有線 or 無線有線
サイズ14.2 x 45.5 x 3cm
静かさ★★★★☆
疲れにくさ★★★★☆
打ちやすさ★★★★☆


ロジクール K840


Image: Amazon.co.jp


日本で設計されたメカニカルスイッチを採用した、ロジクール社の有線メカニカルキーボード。陽極酸化アルミを採用した、頑丈なアルミニウムボディに加え、標準的でなじみのあるフルサイズ キーボードにティルトレッグを搭載し、長時間のタイピングでも疲れを軽減し、快適に使用可能。反応の良いキーストロークと明確な打鍵感、静かな操作音による上質なタイピングができます。


【ココがおすすめ】

・7,000万回以上のキーストロークテストをクリアした高耐久キーボード

・26キーまで同時に押下しても、精確なキー入力を実現

・ティルトレッグ(角度調節用の足)搭載により長時間のタイピングでも疲れを軽減

有線 or 無線有線
サイズ132mm x 445mm x 34.3mm
静かさ★★★☆☆
疲れにくさ★★★★★
打ちやすさ★★★★★


Mistel BAROCCO MD650L 分離式 メカニカルキーボード


Image: Amazon.co.jp


分割デザインで有名なミステル社製のアルミニウムフレームを採用した頑丈な造りの分割キーボード。斬新なデザインだけでなく、マクロ登録機能や配列切り替え機能を搭載し、機能面も十分に考慮されています。


人間工学にもとづいた分割デザインが手首に自然な感触を与えるようなタイピングフォームに導き、手の動きを最小限に抑えることができるため、疲れにくい設計です。


【ココがおすすめ】

・打鍵感が少ないなめらかなキーは45gという疲れにくい荷重を実現

・合体して一般的なキーボードのように使うことも可能

・従来のミステル社キーボードよりも薄型化に成功

有線 or 無線無線(ワイヤレス)
サイズ106mm x 325mm x 16mm
静かさ★★★☆☆
疲れにくさ★★★★★
打ちやすさ★★★★☆


iClever IC-BK20se


Image: Amazon.co.jp


分割キーボードの代替として使える、デュアルモードを搭載した薄型のBluetooth対応のキーボード。マルチペアリング対応により、4台までのデバイスに同時接続でき、幅広い用途に使えるのが特徴となっています。


フルサイズのキーボードと広いキーピッチにより、折り畳み欠点であるタイピングしにくさを軽減され、使いやすさがうれしいポイントです。


【ココがおすすめ】

・フル充電で80時間まで持つ長寿命バッテリーを搭載

・Bluetooth3台&有線1台の最大4台までのマルチペアリングに対応

・三つ折りタイプのコンパクト設計なので持ち運びにも便利

有線 or 無線無線(ワイヤレス)
サイズ214mm x 166mm x 28mm
静かさ★★★☆☆
疲れにくさ★★★★☆
打ちやすさ★★★☆☆


◆静音性が高いキーボードがほしい人におすすめ


エレコム TK-FCM090SBK


Image: Amazon.co.jp


独自開発した本格静音設計(特許出願中)を採用した、有線のフルキーボード。キートップにラバーカップを取り付けることで、打鍵時に発生するキートップと上カバーの接触音を減少させています。また、音に配慮しつつ、打鍵しやすいキーピッチ19mmと日本語109キー配列を採用し、快適なタイピングが可能です。


【ココがおすすめ】

・本格的な静音性を実現

・傾斜角を2段階で調整できる傾斜角度調節スタンド付き。

・Webブラウザやメディアプレーヤーの機能などを専用キーを押すだけで実行できる8種類のマルチファンクションキーを搭載。

有線 or 無線有線
サイズ46 x 18.5 x 3.8cm
静かさ★★★★★
疲れにくさ★★★☆☆
打ちやすさ★★★☆☆


◆スムーズなタイピングができるキーボードがほしい人におすすめ


◎エルゴノミクス(人間工学)キーボード


ぺリックスPERIBOARD-612W


Image: Amazon.co.jp


左右分割型3Dキーレイアウトを採用したエルゴノミクスデザインのワイヤレスキーボード。2.4GHzとBluetooth4.0両方のワイヤレス接続及びWindowsからMacへのOSの切り替えが可能なデュアルモードを搭載しています。

左右に分割されたキーレイアウトと一体化されたパームレストにより、手や腕にかかる負担を低減し、長時間のタイピングでも疲れにくい操作性を実現します。


【ココがおすすめ】

・扇状のキーレイアウトにより、快適かつスムーズなタイピングを実現

・長めのキートップにより、アクチュエーションポイントが低めの位置に設定されており、しっかりとした打鍵感が得られる

・WindowsからMacへのOSの切り替えが可能なデュアルモードを搭載

有線 or 無線無線(ワイヤレス)
サイズ48.5 x 22.8 x 4cm
静かさ★★★☆☆
疲れにくさ★★★★☆
打ちやすさ★★★★★


◆Appleユーザー向けのキーワードをおすすめ


Apple Magic Keyboard


Image: Amazon.co.jp


Appleらしいムダを省いた美しいフラットデザインのスタイリッシュな薄型キーボード。充電式の内蔵バッテリーと強化されたキーの機能を組み込まれ、改良されたシザー構造により、キーの安定性が向上しています。キーの最適化により低いフォルムになったことで、正確なタイピングを行えます。


あなたのMacと自動的にペアリングできるので、すぐに作業に取りかかれます。バッテリーは驚くほど長持ちで、一回の充電で約1か月、あるいはそれ以上駆動します。


【ココがおすすめ】

・従来品を改良したシザー構造により、安定したキータッチを実現

・Macと自動ペアリングできるのでMacユーザーに最適

・一回の充電で1ヶ月持つ大容量バッテリーを搭載

有線 or 無線無線(ワイヤレス)
サイズ27.9 x 0.41-1.09 x 11.49cm
静かさ★★★☆☆
疲れにくさ★★★☆☆
打ちやすさ★★★★☆


◆スマホ用の軽量・薄型のキーボードがほしい


Anker ウルトラスリム Bluetooth ワイヤレスキーボード


Image: Amazon.co.jp


Amazonマケプレアワードで2年連続の3冠受賞した、Amazonマーケットで圧倒的な支持を得たキーボード。最優秀セラー賞グランプリ、配送サービス賞FBA部門、カテゴリー賞 家電・カメラ・AV機器部門を受賞し、多くの人に選ばれている殿堂入りともいえる商品です。


【ココがおすすめ】

・従来のキーボードの3分の2のサイズです。重さも約200gと非常に軽量

・省電力モードにより3ヶ月以上お使いいただけます(一日に2時間連続使用する場合)

・薄型で使う場所を選ばないコンパクトなサイズ感

有線 or 無線無線(ワイヤレス)
サイズ12 x 28 x 2cm
静かさ★★★★☆
疲れにくさ★★★☆☆
打ちやすさ★★★★☆


ロジクール ワイヤレスキーボード K230


Image: Amazon.co.jp


ロジクール社の標準キーボードサイズの36%というコンパクト化に成功した、折り畳み式のワイヤレスキーボード。ピンク、ブルー、グレーの交換用電池ケース付きです。


【ココがおすすめ】

・静かなキーストロークで、場所を選ばない静音性が魅力

・ロジクール独自のアドバンス2.4GHzワイヤレス接続を活用したUnifyingUSBに対応

・オートスリープ機能により最大2年間*の長電池寿命を実現

有線 or 無線無線(ワイヤレス)
サイズ12×28×2cm
静かさ★★★★★
疲れにくさ★★★☆☆
打ちやすさ★★★☆☆


◆完全防水、水洗いOKのキーワードなら、主婦・お子さんいる家庭にもおすすめ


ロジクール K275


Image: Amazon.co.jp


K270の後継機にあたる、幅広いカーブしたスペースバーを備えたフルサイズレイアウトのテンキー付きワイヤレスキーボード。レシーバーをパソコンのUSBポートに挿すだけで使用できる、カンタンプラグ&プレイ仕様なので、設定が苦手な人でも扱いやすいのが特徴です。

キーボード上部の8つのホットキーのデザインが刷新され、視認性が高いブルーになりました。よく使うインターネットへの簡単接続、電子メールのチェック、再生/一時停止、ボリューム調整などをホットキーに記憶しておけば、ワンタッチで操作できます。

また、最大60mlの液体量の試験条件にパスした耐水設計で水洗いもできますので、小さなお子さんやペットが誤って飲み物をこぼしたときも安心。水漏れのリスクをともなう使用環境にはぴったりのキーボードです。


【ココがおすすめ】

・最大60mlの液体量の試験条件にパスし、万が一の水濡れ時も安心

・レシーバーをUSBに挿すだけで使えるため、設定が苦手な方にもおすすめ

・ボリュームの上げ下げ やブラウザの起動etc.ワンタッチで行える8つのホットキー装備

有線 or 無線無線(ワイヤレス)
サイズ45 x 15.5 x 1.8cm
静かさ★★★☆☆
疲れにくさ★★★☆☆
打ちやすさ★★★☆☆


◆ゲーム用のキーボードにおすすめ


Logicool G G213


Image: Amazon.co.jp


ロジクール社のゲーミングキーボード。プレイ環境を最適化できるパームレストと角度調節機能付きで快適なゲームライフを実現。打鍵感を強化するように調整され、一般的なキーボードのキーと比較して最大4倍の高速レスポンスを実現し、激しく連打するゲームでも正確に反応。


また、テンキー上部には専用のメディアコントロールボタンと音量調節ボタンが設置され、ワンタッチで直感的な操作ができます。そして液体、ほこりや汚れに強い耐水性と耐久性を併せ持つところもうれしいポイントです。


【ココがおすすめ】

・一般的なキーボード比で最大4倍の、高速レスポンスにより連打ゲームに最適

・1680万色RGBを搭載し、暗闇に映えるプレイが可能

・PUBG JAPAN SERIES 2019推奨ギアに認定

有線 or 無線有線
サイズ33 x 452 x 218mm
静かさ★★★☆☆
疲れにくさ★★★★☆
打ちやすさ★★★★☆


まとめ

最適なキーボードは使用環境や用途によって大きく異なります。デスクまわりの広さをふまえたサイズ感や、持ち運びの頻度、キーピッチやキーストローク、押下圧といったキーの仕様など、購入前にしっかりイメージしてぜひお気に入りを見つけてください。


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